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本学地域連携研究センターでは、社団法人日本看護協会に認定看護管理者制度サードレベル教育機関認定を申請しておりましたところ、お陰様をもちまして、平成19年12月7日付で認定を受け、過日、日本看護協会から正式に認定証の交付をいただきました。 地域連携研究センター長 スーディ神崎 和代 (本学看護学部教授) 教育課程責任者 中村 惠子 (本学副学長・看護学部長) |
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札幌市立大学事務局 桑園担当課 教務係
〒060-0011 札幌市中央区北11条西13丁目
TEL:011-726-2500 FAX:011-726-2506 E-mail:cna@scu.ac.jp
| 定義 社団法人日本看護協会認定看護管理者認定審査に合格し、管理者として優れた資質を持ち、創造的に組織を発展させることができる能力を有すると認められた者をいう。 |
| 目的 多様なヘルスケアニーズを持つ個人、家族及び地域住民に対して、質の高い組織的看護サービスを提供することを目指し、看護管理者の資質と看護の水準の維持及び向上に寄与することにより、保健医療福祉に貢献する。 |
| 役割 認定看護管理者は管理者として優れた資質を持ち、創造的に組織を発展させることができる能力を有する。 ※以上の内容は、社団法人日本看護協会ホームページより引用したものです。 |
| 1. | 社会が求めるヘルスケアサービスを提供するために看護の理念を掲げ、それを具現化するために必要な組織を構築し、運営して行くことのできる能力の拡大を目指す。 |
| 2. | 看護事業を起業し運営するにあたって必要となる経営管理能力に関する知識・技術・態度の習得を目指す。 |
| ※ | 以上の内容は、社団法人日本看護協会ホームページより引用したものです。 |
| ※ | 2007年度までは日本看護協会看護教育研究センター(東京)、日本看護協会神戸研修センター(神戸)、日本赤十字社幹部看護師研修センター(東京)のみで実施していたため、2007年12月7日付認定により全国で4番目のサードレベル教育機関となりました。 |