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お祭りのキャラクターや冊子、グッズをデザインしました 2013.05.13
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「さんきちさん」として地域の人に親しまれている三吉神社。毎年神社で開かれる「三吉神社例大祭」に札幌市立大学も4回目の参加です! ●「三吉神社例大祭」 ・場 所/札幌市中央区南1条西8丁目17番地 ・日 程/5月14日(火)12:00~20:00 露店、能楽、お祭りライブなど 5月15日(水)09:00~20:00 露店、神輿渡御、こどもみこし、子供すもう、獅子舞、お祭りライブなど ●キャラクター展開 キャラクターデザイン:三吉くん 1:町を歩きながら冊子のゲームに挑戦!全問正解には「三吉くん」缶バッチを進呈 2:お子様向け三吉くんお面進呈 3:お子様向け三吉くんポストカード進呈 4:三吉くんどら焼き絵柄デザイン 5:三吉くんお守りデザイン ●地域活活性化クーポンの作成(14〜16日限定) 「三吉神社」周辺活性化のために、18店舗の飲食店とタイアップ。飲食代10%割引やザンギやワンドリンクサービスなどの協賛クーポンを配布。 ●ライブ電車の装飾(抽選による限定)歌手「西川真琴」ライブの電車の装飾。 ●参加者/上遠野 敏(教員)/大野菜月、笠谷奈央、小坂友梨、澤出有里、前川沙綾、三沢可奈(以上4年)、堀田直也、余蕾(以上院1)/邢暁雪(院2) |
円山動物園コラボ飲料の模型製作に参加 2013.04.30
北海道コカ・コーラボトリング株式会社と円山動物園のコラボにより、同園で飼育展示されている絶滅危惧種の動物のイラストをパッケージデザインに採用した果汁飲料製品「ミニッツメイドQoo(クー)どうぶつデザイン」が発売されるにあたり、4月26日に同園にて発売記念セレモニーが行われました。同社よりこのセレモニーで使用されるペットボトル模型製作の依頼があり、本学デザイン学部1年生20名が参加しました。この模型は、タイアップイベントとして行われた「豊平館&プロジェクションマッピング」の模型とともに、札幌市長、円山動物園長らによる除幕式で一般に披露されました。 |

札幌ステラプレイス10周年記念オブジェ制作に参加! 2013.04.18
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JRタワーの開業10周年を記念して、札幌ステラプレイスに設置された巨大なバースデーケーキオブジェ。アーティストの清川あさみさんがデザインし、デザイン学部の学生が制作に参加しました。 |

「メッセージムービーサミット2013」受賞作品を地下歩行空間で上映 2013.04.10
今年2月に円山動物園内「ネイチャー・カフェアース」にて開催された「メッセージムービーサミット2013」において,MVPなど各賞を受賞した11作品が,札幌駅前通地下歩行空間「北2条広場」にて,4月10日より上映されています.4月30日までは,毎日10/12/14/16/18時台の毎時36分~59分(23分間)に上映していますので,ぜひご覧ください. |

EGGs'12開催告知ポスター採用 2013.03.12
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日本建築学会北海道支部が主催する『EGGs'12』(第7回 環境工学系・卒業論文発表会)の告知ポスターに、吉岡理恵さん(デザイン学部コンテンツコース2年)の作品が採用されました。 |
「研究展解説ツアー」を開催 2013.03.12
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札幌市立大学では「卒業修了研究展2013」を開催中です。 |
「コネキッド」が「キッズワークショップカーニバルinふくしま」に参加 2013.03.08
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「あたま」「こころ」「からだ」を活かす遊びをテーマにした公開講座「コネキッド(connekid)」が、福島で開催される「キッズワークショップカーニバルinふくしま」に参加します。 |
とくとく健診ロゴマークを本学学生が制作 2013.02.22
札幌市国民健康保険で実施している「特定健診」、愛称「とくとく健診」のロゴマークデザインを本学学生から募集し、デザインが決定しました。 |

「メッセージムービーサミット2013」に参加 2013.02.22
円山動物園内にある「ネイチャーカフェ・アース」は、札幌市と北海道コカ・コーラボトリング(株)が締結した「環境協働事業に関する協定」に基づいて展開した「環境について考えるきっかけ」を提供するカフェです。 |

札幌市立大学写真映像部 SEED × 寿都町写真愛好家 合同写真展「違う(たがう)視線が紡ぐ景色」を開催 2013.02.14
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18日(月)から札幌駅地下歩行空間にて、写真部SEEDが寿都町写真愛好家と合同写真展を開催中です。
内から見た寿都町と、外から見た寿都町、双方の視点を感じられる展示となっております。 |
札幌市立大学大学院デザイン研究科平成24年度「修了研究」公開発表会を開催します。 2013.02.14
デザイン研究科必修科目「特別研究」として実施して参りました「修了研究」の成果について公開発表会を開催します。 |
「札幌ぐるりウォーキング(SGW)」マップの作成に参加 2013.02.14
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札幌市では、市民の健康づくりのため、運動習慣の定着を推進しており、運動のために時間がとれない人でも日常生活の中で気軽に運動量を増やすことができるように、楽しく札幌都心を歩くためのウォーキングマップを作りました。 |
札幌市立大学写真映像部 SEED × 美術部 noumenon 合同展を開催 2013.02.08
2月17日(日)まで、札幌市立大学写真映像部「SEED」と美術部「noumenon」が合同展を開催中です。 ぜひお越し下さい。 大洋アートプロジェクト -from the basement- 「光」 |

ポスター(PDF:58.6KB)
「元気カフェ『本の森』」基本計画作りに参加 2013.02.08
2月1日(金)、札幌市中央図書館のロビーに、「元気カフェ『本の森』」がオープンしました。 「元気カフェ『本の森』」 ●場 所:札幌市中央図書館1階ロビー(札幌市中央区南22条西13丁目) ●営業時間:10:00-17:00(定休日:第2・4水曜日) |
札幌市立大学演劇同好会デンコラ旗揚げ公演「ADULTS PLAY GROUND」を開催します。 2013.02.07
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札幌市立大学演劇同好会電撃コラージュが旗揚げ公演「ADULTS PLAY GROUND」
脚本:松崎修 出演:松崎修 【演劇名】「ADULTS PLAY GROUND」 |
卒業修了研究展2013開催 2013.01.31
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札幌市立大学デザイン学部・デザイン研究科では、学部の卒業研究成果と研究科の修了研究の成果を展示する「卒業修了研究展2013」を開催します。また、研究の解説を行いながら学内を案内する「研究展解説ツアー」も実施します。皆様のご来場をお待ちしております。入場料はいずれも無料です。 |
札幌市立大学大学院看護学研究科「第3回公開発表会」を開催します。 2013.01.28
今年度に看護学研究科博士前期課程を修了予定の13名が、これまでの研究内容を発表いたしますので、興味のある方は是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。 |
雪あかりの祭典イベント「ARTOU」を開催 2013.01.21
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札幌市南区の「札幌シーニックバイウェイ藻岩山麓・定山渓ルート*」では、地域を明かりでつなげようと、主要施設が明かりをテーマに連携して、アイスキャンドルに灯を点したり、さまざまなイベントを行ったりします。 サークルの発表、豚汁・ココアの提供、花火など
雪あかりイベントポスター制作:札幌市立大学デザイン学部 菅原歩、生田友希 |
卒前スキルアップトレーニングを開催 2012.12.27
平成25年2月27日(水)~3月15日(金)に、看護学部4年生および助産学専攻科生を対象に卒前スキルアップトレーニングを開催します。 |
札幌市立大学大学院看護学研究科「横断型連携特別演習」公開履修生企画討論会を開催します 2012.12.14
平成24年12月22日(土)に、本学大学院看護学研究科博士後期課程 平成24年度横断型連携特別演習 公開履修生企画討論会を開催します。 -積雪寒冷地における温室の緑環境がもたらす高齢者の心身への効果の検証-
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「札幌市グリーティングカード」デザイン採用 2012.12.13
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毎年末に札幌市のPRを兼ねて制作される「札幌市グリーティングカード」は、札幌市の姉妹都市を始めとする都市などに向けて、札幌市長名で送付しているカードです。
ワールドグリーティングカード展 |
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「さっぽろ学生ITアイディアコンテスト2012」で受賞 2012.12.13
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札幌市内のIT産業活性化を目的として、今年初めて開催された「さっぽろ学生ITアイディアコンテスト2012」。11月12日の最終プレゼンテーションでは、札幌市内に本社のあるIT企業が投票し、優秀作品を選考を実施。本学デザイン学部の学生が優秀賞(2位)を受賞しました。 ●受賞者:正木 裕子(デザイン学部3年)
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「奔別アートプロジェクト」報告展を開催します 2012.12.05
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本学の学生、教員が2012年秋に開催した、炭鉱の記憶をアートの力で掘り起こす「奔別アートプロジェクト」を中心に、炭鉱の記憶を媒体とした地域内外の人々による「ともに歩む地域づくり」を目指す、POの奔別での活動を写真やパネルで振り返ります。 |
札幌市立大学大学院デザイン研究科「横断型連携特別演習」公開発表会を開催します 2012.11.26
平成24年12月1日(土)に、本学大学院デザイン研究科博士後期課程の授業「横断型連携特別演習」の成果について公開発表会を開催します。 |
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「平岸GoGoプロジェクト」のイメージキャラクターをデザイン 2012.11.20
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学生団体が中心となって企画した商店街活性化プロジェクト「平岸GoGo大作戦」。豊平区の平岸中央商店街を学生に利用してもらうことを目的に、飲食店50店を紹介するホームページやイメージキャラクターを作成しています。イメージキャラクターの「リンゴマン」は、本学デザイン学部の学生がデザインしました。平岸がかつてリンゴ畑だったことから、その歴史を学生にも知ってもらおうと、ヒーローのモチーフはリンゴ。昭和タッチなロゴと、絶妙なダサさのリンゴマンがうまくマッチし、インパクトのあるキャラクターとなっています。 |
札幌市立大学大学院「連携プロジェクト演習」公開成果発表会を開催します
2012.11.12
平成24年12月8日(土)に、本学大学院デザイン研究科と看護学研究科が連携して行っている授業「連携プロジェクト演習」の成果について公開発表会を開催します。
●場 所:本学桑園キャンパス大学院棟1階 大講義室 ●発表テーマ:①積雪寒冷地で生活する高齢者のための温熱ジェルを使用した車イス用クッションの開発 指導教員 石井雅博教授、スーディー神崎和代教授 ②積雪寒冷地における温室の緑環境がもたらす高齢者の心身への効果の検証 指導教員 矢部和夫教授、大野夏代准教授 ③子どもが主役の救急車 指導教員 吉田惠介教授、山田典子准教授 ④新人看護師のストレス軽減対策を目的とした感情表現ツールの開発プロジェクト 指導教員 三谷篤史講師、守村洋准教授 ●プログラム: |
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日本病院・地域精神医学会第56回総会 ポスター・チラシデザイン採用 2012.10.18
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2013年に開催される日本病院・地域精神医学会第56回総会のポスター・チラシのデザインに、デザイン学部2年生、齊藤美雪さんの作品が採用されました。
総会テーマ:「危機からの回復と成長」 |
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洞爺湖のホテルに壁画を制作しました 2012.10.12
これまでに本学と産学連携を推進してきた野口観光の新ホテル「ザ レイクビューTOYA 乃の風リゾート」のペット同伴で食事のできるレストラン「ウィズ」に洞爺湖周辺の景色と集う人々と動物をテーマに3枚の壁画を制作しました。 |
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学生が創ったキャラクターがこどもお守りになりました 2012.10.12
札幌大通まちづくり会社の呼びかけで大通ゾーンのまちづくりの一環として三吉神社例大祭の活性化事業に参加して3年目となりました。学生が創ったキャラクター「三吉くん」が今年の七五三のこどもお守りの縁起物して愛らしく登場しました。 ●企画:札幌大通まちづくり会社/札幌三吉神社 |
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「ICAF札幌大会」に参加します 2012.10.11
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10月11日(木)より、ICAF(インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル)札幌大会が始まります。ICAFとは、アニメーションを専門的に学ぶことの出来る教育機関が推薦する学生作品を一同に集めた、学生のための本格的なアニメーション・フェスティバル。10回目を迎える今年、初参加の札幌市立大学デザイン学部からは卒業生を含む計13名が、授業課題、自主制作、卒業制作など13作品を出品します。 |
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(PDF:623KB) |
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「ロボット・トライアスロン札幌大会2012」でポスター賞を獲得 2012.10.10
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9月17日(月)に札幌コンベンションセンターにて開催された「第12回ロボット・トライアスロン札幌大会」に、本学から1チームが出場し、ポスター賞を獲得しました。 本大会は、日本ロボット学会第30回記念学術講演会における一般公開事業イベントとして開催されたため、200名を超える一般市民の方が来場されました。
北海道内各大学から33チームが参加し、本学から参加した以下のチームがポスター賞を獲得しました。 ・チーム名:チームIWAMURA ・ロボット名:Angler fish
また、大会ポスターとコース内オブジェ・ゲートも本学学生が担当しました。 オブジェ担当:製品デザインコース4年 近藤 光 ゲート担当:製品デザインコース4年 大野 恭一 ポスター担当:製品デザインコース2年 鳥海 沙紀
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岩手県宮古市「第1回復興祈願祭」、仮設住宅等で
炊き出しボランティア(2012.09.13-19) 2012.09.26
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平成24年度「発達障害者の特性に応じた就労支援連携事業」では、発達障害者への就労機会の作成を目指して、米粉入りラーメンの企画制作に取り組んでいます。 デザイン学部メディアデザインコース武田ゼミ(4年生:國友映莉子・佐々木光・曽根麻未・髙島愛・松本沙緒里・山本真亜)は、北海道企画デザイン研究会のメンバーとしてマーケティング、販促計画、メディア戦略、パッケージデザイン等を担当しています。 岩手県宮古市みやこ秋まつり「第1回復興祈願祭」および仮設住宅等で被災地の皆さんへ、出来上がった米粉入りラーメンの炊き出しボランティアを実施しました。
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「奔別アートプロジェクト」を企画・制作・運営します 2012.09.10
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北海道三笠市にある旧住友奔別炭鉱・選炭施設(石炭積み出しホッパー)をメイン会場にアートの力で炭鉱遺産の価値と記憶を甦らせ、炭鉱の記憶を掘り起こします。奔別炭鉱は、明治35 年に開鉱し、昭和46 年閉山。ホッパーは石炭を搬出する際に種類分けして積み込む施設です。1960 年に完成した奔別炭鉱のホッパーは長さ100 メートル、幅13 メートル、高さ20 メートルと国内最大級で、内部には石炭貨車の引き込み線もありました。 ○関連催事 主催:NPO 法人 炭鉱の記憶推進事業団 |
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24時間テレビ関連企画オブジェのデザインを担当 2012.09.10
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8月25日(土)、26日(日)に放送された日本テレビ系列「24時間テレビ愛は地球を救う」関連企画「未来へ泳げ! みんなの鯉のぼり!!」(企画:北海道イオン)。鯉のぼりのオブジェのデザインをデザイン学部の長谷川助教と学生が担当しました。 「未来へ泳げ! みんなの鯉のぼり!!」 |
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デザイン学部、看護学部の学生・教員が
「第3回 ミニ大通お散歩まつり」に企画参加します 2012.09.06
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ミニ大通(遊歩道)界隈全体を会場に、ぶらりとお散歩しながら、秋の1日を一緒に楽しめるお祭りです。フリーマーケットやアート、お楽しみ抽選会、ちびっ子ゾーンなど盛りだくさんのイベントがあります。今年のテーマは「地参地笑」。
会場:ミニ大通(札幌市中央区北4条西11丁目~17丁目)
【デザイン学部:上遠野教授と学生の企画】 木の上で様々な作品を展示します。 【看護学部:村松准教授と地域交流ボランティア同好会"act"の企画】 今年は、北海道大学のサークルと一緒に参加します。 65歳以上の方(20名)対象。
●ちびっこゾーン(16丁目) 10:30~11:30 子ども向け歯の健康教室「楽しい歯のお話(人形劇)」 学生がデザインした歯磨きカレンダーも配布! ミニ大通りお散歩まつりサイト |
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「第7回 金の卵 オールスターデザイン ショーケース」で入選 2012.08.13
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大学、専門学校でデザインを学ぶ学生を対象としたデザインコンペ「第7回 金の卵 オールスターデザイ ショーケース」において、デザイン学部学生4名のチームが入選しました。入選作品は、8月30日から9月9日、東京港区のアクシスギャラリーにて展示されます。
会場:アクシスギャラリー 主催・企画:アクシスギャラリー (札幌市立大学サイト公式サイト外にリンクします。) |
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「はつらつ健康まつり」に参加 2012.08.09
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地域交流ボランティア同好会”ACT”の4年生7名が、7月25日、札幌市福祉事業団主催の「はつらつ健康まつり」に参加しました。当日は、「骨密度」「足指力」「脳年齢」等身体機能の測定や、iPadを使用した脳トレ及び百マス計算・間違い探し等を実施し、昨年の倍以上、330名以上の高齢者の方々に参加いただきました。 大野 紗季 /
小野寺 香奈 /
菅藤 菜摘 /
佐藤 唯 /
沼田 枝里奈 /
平澤 恵理 /
山本 知弘 |
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からくりデザインプロジェクトに出品 2012.08.06
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札幌芸術の森美術館開催の福田繁雄大回顧展関連企画に札幌市立大学美術部「nou me non」がだまし絵風の作品を2点出品しました。作品前で記念撮影をすることが出来る参加型の作品です。 |
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日本政府が平成19年から進めている「21世紀東アジア青少年大交流計画」の一環として実施される交流プログラムに本学学生2名が参加し、5月26日(土)~6月3日(日)の9日間、カンボジア、ラオスの病院、母子保健センター、看護(助産師)学校等を視察しました。
参加報告書: 主催:ASEAN事務局 |
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「コネキッド(Connekid !!)2012」 を開催します 2012.07.25
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昨年開催した公開講座「コネキッド2011」は、「あたま」「こころ」「からだ」を活かす遊びをテーマに、1日で100人を超える子どもたちが遊ぶイベントとなりました。そして、このたび「第6回キッズデザイン賞2012」を受賞しました。 ●開催日程:7月28日(土)12:00~16:00 |
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「ニセコ倉庫邑2012」に参加します 2012.07.06
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7月8日(日)、ニセコ町で開催されるアート・食・音楽盛り沢山のイベント「ニセコ倉庫邑2012」に、札幌市立大学 大学院の上遠野 敏(教授)、邢 暁雪(院1)、余 蕾(院研究生)がユニットを結成して作品を制作しました。ユニット名は「YSK」です。参加型のアートですので、お楽しみいただけます。 |
「札幌市防災パネル展」でオリジナル募金箱を企画・制作しました 2012.07.06
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東日本大震災から約1年が経ちました。この震災で得た教訓を踏まえ、改めて防災意識を高めてもらおうと今年3月に実施された「札幌市防災パネル展」に、札幌市立大学美術部ノメノンが参加、オリジナル募金箱を企画・制作しました。この募金箱には、人々に希望を与えた陸前高田の一本松をモチーフに復興祈願のメッセージが込められています。寄付をした来場者には、1回の寄付につき、学生制作のポストカードを1枚配布しました。このポストカードは、震災後1年が経ち、人々の意識の中であの出来事が風化してしまわないようにと、復興の願いを込めて学生が制作したものです。 期 間:2012年3月11日(日)~14日(水)10:00~19:00 会 場:札幌駅前通地下歩行空間 北1条「憩いの空間」 主 催:札幌市市民まちづくり局 市民自治推進室 市民活動促進課 |
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提携大学との国際交流事業の成果を展示 2012.05.16
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2012年2月に「雪の発見/再発見」をテーマに、提携校である華梵大学(台湾)とのワークショップを札幌で開催。両国学生の7つの混合チームが、テーマに関連する問題点を発見・解決するためのデザイン提案を行いました。 ●展示期間:2012年5月8日(火)~5月21日(月) ●展示会場:大通ビッセ1階(札幌市中央区大通西3丁目) |
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三吉神社例大祭に今年も参加します! 2012.05.14
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「さんきちさん」として地域の人に親しまれている三吉神社。毎年神社で開かれる「三吉神社例大祭」に札幌市立大学も参加します!皆様お誘い合わせの上ご来場ください。 ・日 程/5月14日(月)12:00~20:00 5月15日(火)09:00~19:00 |
三笠市カントリーサインのリメークデザインをしました 2012.05.02
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三笠市は開庁130年を記念して新しいカントリーサインを作成しました。 |
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去る3月24日(土)、メディアデザインコース4年生(今春卒業生)の学生3名(礒野桂、萩原拓矢、山田しおり)が制作したインタラクティブ作品「Bluepath」が、Sapporo*north2 Award 2012 年間コンテント部門で最優秀賞を受賞し、札幌市の上田市長より表彰されました。 また、Sapporo*north2 Award 2012 特別テーマ部門において、メディアデザインコース3年生の内海 智美さんが制作した映像作品「雪の階段」が優秀賞を受賞しました。 |
500m美術館で「ことのばコンペティション」作品公開中 2012.04.16
映像作家である冨田哲司氏と共に、札幌地下鉄大通駅~バスセンター前駅間地下コンコース内の「500m美術館」サインモニターで上映する映像作品のコンペティションを行いました。言葉をテーマに制作した、メディアデザインコース2年生の優秀7作品が、下記の期間上映されています。大通にお越しの際はぜひご覧ください。
・上映期間:2012年2月4日(土)~5月6日(日) ・上映作品:【play you】(真鍋 亜衣)/【けんかになったら】(鎌田 春菜)/【アルクオト】(三沢 可奈)/ 【まちあわせ】 (川村槙吾・本間元望)/【いつかの】(小比類巻 郁恵)/【ゆっくりあるこう】(長井 友紀)/ 【Let's play!】 柴田 茉奈 詳しくは下記サイトをご覧ください。 http://www.tetsushitomita.com/kotonova/index.html (札幌市立大学サイト公式サイト外にリンクします。) |
JRタワー「アートボックス2012」大学院学生が優秀賞受賞 2012.04.13
JRタワー開業以来「JRタワーアートプロジェクト」の一環として、北海道のアーティストたちに新たな発表の場を提供することを目的に、2008年4月からJRタワー1階東コンコースに「アートボックス」を設置しています。毎年、北海道在住のアーティストから作品プランを公募しており、厳正な審査の結果、大学院研究科学生(今春卒業生)が2012年度優秀賞を受賞しました。 |
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「札幌市スポーツ推進委員会50周年事業」のために
プロモーションビデオを制作しました 2012.03.27
札幌市には、264名(平成24年2月1日現在)のスポーツ推進委員(旧:体育指導委員)が任命されていて、地域にスポーツの楽しさを伝え、誰もがスポーツしやすい環境をつくるため、地域で事業の企画・運営などを行っています。 15秒版は、札幌駅前通地下歩行空間(北3条交差点広場、北大通交差点広場)で、2月13日(月)~24日(金)の7時~9時、17時~19時に公開されました。 ●制作者:札幌市立大学デザイン学部デザイン学科1年生 石山 千彩季、平野
絢子、吉村 佑馬 |
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アートマーケット「卒店」を開催します。 2012.03.09
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「卒店」とは札幌市立大学デザイン学部4年生有志による、卒業研究グッズを買えるアートマーケットです。札幌市立大学卒業修了研究展に合わせ、日頃から研究してきたデザインのモノ・コトを頒布します。来校者とのコミュニケーションと学生の制作成果発表を兼ねたアートマーケットです。札幌市立大学卒業修了研究展の記念にぜひお立ち寄りください。お時間がありましたら、卒業研究展示の説明や案内も致します。
●場 所:札幌市立大学芸術の森キャンパス 旧学生課前 ●時 間:10:00 ~17:00(卒業終了研究展本展の開催時間と同時間です) 出品者などの詳しい内容は、こちらの卒店web支店をご覧ください。 【卒店web支店】http://sotsushop.tumblr.com/ (札幌市立大学サイト公式サイト外にリンクします。) |
「次世代自動車デザインコンテスト」で本学学生が受賞しました! 2012.03.08
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「次世代自動車デザインコンテスト」は、道内の大学・短大・高専・専修学校・高校生を対象に、自動車生産の重要な要素であるデザインを通して、次世代自動車についての関心を高めることを目的として実施され、応募総数42点の中から、銀賞に本学デザイン学部製品デザインコース2年生百澤くん、他6名が入選しました。(ベスト15入り)…続きを読む 次世代自動車産業集積促進事業(次世代自動車デザインコンテスト、電気自動車教室他)HP: http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/ssg/zisedaizidousyasyuseki.htm (札幌市立大学サイト公式サイト外にリンクします。) |
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「卒修展ツアー」=「札幌市立大学デザイン学部・研究科卒業修了研究展2012を聴いて見る会」を開催します。どなたも自由にご観覧いただける「札幌市立大学デザイン学部・研究科卒業修了研究展2012」。特別に、選りすぐりの卒業研究及び修了研究について、各コース・分野の教員による解説付きのツアーを企画しました。産業界や官公庁の方を主な対象としています。
●日 時:2012年 3月13日(火)13:30~16:00 ●集合場所:芸術の森キャンパス1Fライブラリ・シアター(正面玄関入り、左側) ●プログラム: 13:30-14:30 内容紹介 (空間デザイン、製品デザイン、コンテンツデザイン、メディアデザインの各コース・分野) 14:30-15:30 学内自由見学 15:30-16:00 意見交換(@専攻科棟会議室) ※内容紹介だけのご参加も可能です ●お問い合わせ&お申込 :札幌市立大学地域連携課 ●主催:札幌市立大学 「札幌市立大学デザイン学部・研究科卒業修了研究展2012」サイト diploma-design.scu.ac |
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本学の学生、教員が2011年秋に開催した、炭鉱の記憶をアートの力で掘り起こす「夕張清水沢アートプロジェクト」を中心に、炭鉱の記憶を媒体とした地域内外の人々による「ともに歩む地域づくり」を目指す、NPOの清水沢地区での活動を写真やパネルで振り返ります。
●日 程:2012年2月11日(土)~3月5日(月) ●場 所:そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター 石蔵 岩見沢市1条西4丁目3(JR岩見沢駅徒歩1分) アーティストトーク ●内 容:夕張清水沢アートプロジェクトアートディレクターの本学教授上遠野敏と参加学生によるアーティストトーク。 主催:NPO法人炭鉱の記憶推進事業団 |
「第6回GATSBY学生CM大賞」一般CM部門賞を受賞! 2012.01.31
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「第6回GATSBY学生CM大賞」において、本学デザイン学部1年生のチーム九(キュウ)蓮(レン)宝(ポウ)燈(トウ)が、部門賞の一般CM部門賞を受賞しました。 ●受賞者:チーム 九(キュウ)蓮(レン)宝(ポウ)燈(トウ)(代表:皆月明人、メンバー:一戸俊希、小川祥平、丹野健介、山口多聞、横山航、吉村佑馬) ●受賞作品:『歌のテスト』編 ●対象商品:GATSBYフェイスケア「ペーパー洗顔」のCM作成 ●受賞作品テーマ:めんどくさい歌のテストの最中だろうが、熱のこもった音楽室だろうが、ペーパー洗顔を使えばスッキリ爽快に。商品を使用した時の爽快感を「スーッ」という言葉で表現しました。それによってCMを見た人が、爽快感が得られる商品なんだと理解し、具体的にどうなるんだろう?と気になることを狙いとしました。 |
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本学美術部「ノメノン」が、日本コカ・コーラのミネラルウオーター製品「い・ろ・は・す」のecoアートプロジェクトに協力しました。ペットボトルを再利用して制作したシロクマの親子をモチーフにしたオブジェは、1月末頃まで円山動物園に展示されます。 |
「札幌市グリーティングカード」デザイン採用 2011.12.26
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毎年末に札幌市のPRを兼ねて制作される「札幌市グリーティングカード」は、札幌市の姉妹都市を始めとする都市などに向けて、札幌市長名で送付しているカードです。 |
札幌市立大学大学院「連携プロジェクト演習」公開成果発表会を開催します 2011.12.08
平成23年12月10日(土)に、本学大学院の看護学研究科とデザイン研究科が連携して行っている授業「連携プロジェクト演習」の成果について、公開発表会を開催します。
●場 所:本学桑園キャンパス大学院棟1階 大講義室 ●発表テーマ:①夕張清水沢地区の炭鉱遺産をめぐるウォーキングマップの作成 指導教員 上遠野教授、村松講師 ②若者の生肉喫食に関わる調査研究 指導教員 細谷准教授、菅原講師 ③小児災害時のパッケージの提案 指導教員 石﨑教授、松浦教授 |
第6回国際短編映画祭実行委員会主催アイアン・フィルムメーカー・コンテストで受賞しました 2011.10.14
第6回札幌国際短編映画祭実行委員会主催アイアン・フィルムメーカー・コンテストで本学デザイン学部2年生の小比類巻郁恵さん、神坂知春さん、世永千尋さんがグランプリを受賞しました。 ●受賞者:チーム名「medianz」:小比類巻郁恵(メディアデザインコース)、神坂知春(メディアデザインコース)、世永千尋(コンテンツデザインコース) ●作品名:「PIECE」(メッセージ:You make someone peaceful with your piece.) ●アイアン・フィルムメーカー・コンテストとは、札幌国際短編映画祭(SAPPORO SHORT FESTIVAL2011)の特別コンペティション企画です。参加チームはコンテスト当日に主催者から、ある「テーマ」が与えられ、それに沿って1分間のショートフィルムを製作します。製作に与えられる時間は24時間!そのなかで企画、脚本、撮影、編集、提出の全ての作業を終えなければならない、いわば「映像の鉄人」コンテストです。今年のテーマは「絶望から希望」。 ●札幌国際短編映画祭ページ:http://sapporoshortfest.jp/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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「ロボットトライアスロン記念大会」で本学のチームが入賞 2011.10.11
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10月2日(日)、北海道工業大学(手稲区前田)5号館ホールにて行われた第11回ロボット・トライアスロン大会に、本学から2チーム5名が出場しました。 主催: ロボットトライアスロン運営委員会 |
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2011年度精密工学会北海道支部 第11CAD/CGモデリングコンテストで本学学生が最優秀賞を受賞しました 2011.09.28
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2011年9月3日(土)に開催された「2011年度精密工学会北海道支部第11回CAD/CGモデリングコンテスト」において、審査会が実施され、本学デザイン学部3年生、大野恭一さんがリアリティ部門で最優秀賞を受賞しました。 ●受賞者:大野 恭一(デザイン学部3年生) ●モデリングテーマ:auスマートフォン(INFOBAR A01) ●モデリングコンセプト: このモデルはコンピュータ基礎実習IICでINFOBAR2をモデリングした経験を活かして製作されたものです。細かい部分まで精密に計測し、ロフトやフィレットを用いた複雑な曲面を再現することに心血を注ぎました。この作品を制作は、日本が誇る偉大なデザイナー、深澤直人氏のデザインをモデリングによって学び取ることを目的としています。今回、このような精密な計測とモデリングを通して工業デザインの過程でいかにアールや曲率などといった細部に気配りがなされているかを実際に体感することができました。 2011年度精密工学会北海道支部第11回CAD /CDモデリングコンテスト応募要項 http://hokkaido.jspe.or.jp/pdf/2011CADCGcontest.pdf (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
第1回行啓通ショートフィルムコンテストで受賞しました 2011.09.20
札幌市中央区行啓通のまちづくりの一環として今年度から開催された「行啓通ショートフィルムコンテスト」。9月18日(日)、豊平館で行なわれた上映会が行われました。出展8作品のうち札幌市立大学からは5作品の応募があり、2年生の「チームアベイ」がダブル受賞しました。他の4チームも意欲的に取り組み、魅力的な作品を作りました。
「象トわたし」 チームアベイ(2年生) |
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「夕張清水沢アートプロジェクト」に参加 2011.09.15
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9月17日(土)から10月16日(日)までの土、日、祝、13日間、大正15年の完成以来65年間にわたり空知全域の炭鉱に電気を送っていた旧北炭清水沢火力発電所をメイン会場にアートの力で炭鉱の記憶を掘り起こします。 ●参加アーティスト |
芸術の森地区シンボルマークを本学学生が制作 2011.09.13
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芸術の森地区のシンボルマークとして、28名の応募の中から、本学学生の作品が優秀賞に選ばれました。11月2、3日、芸術の森地区会館で開催される文化祭にて応募作品の展示会が行われます。 ●優秀賞:首藤翠(デザイン学部3年生) ●佳作:川村槙吾(デザイン学部2年生) 千葉絵理子(デザイン学部4年生) |
8月31日、札幌市清田老人福祉センターにて、看護学部村松講師と地域交流ボランティア同好会"act"による「はきはきセミナーお口の健康」を実施しました。当日は、利用者24名の方が参加され、熱心にうがいの方法や唾液腺マッサージを実践しました。 |
デザイン学部、看護学部の学生・教員が企画参加する
「ミニ大通お散歩まつり」が開催されます 2011.09.09 (09.14更新)
「ミニ大通お散歩まつり」ポスター |
ミニ大通(遊歩道)界隈全体を会場に、ぶらりとお散歩しながら、秋の1日を一緒に楽しめるお祭りです。フリーマーケットやアート、お楽しみ抽選会、ちびっ子ゾーンなど盛りだくさんのイベントがあります。
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当日の様子 |
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ボランティア同好会"act" |
わたしたちの自己紹介展 - Nice to meet you ! - を開催 2011.09.09
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デザイン学部2年生24名が、グループ展「わたしたちの自己紹介展 - Nice to meet you ! - 」を開催します。普段何を学び、何を考えているのかを多くの人に伝えたい、そんな想いを、この展示にぶつけたいとのこと。運動会の時に飾る国旗をイメージしたフライヤーのデザインは、個性豊かな国旗のように、メンバーひとりひとりのキャラクターを表現しています。 ●メンバー:札幌市立大学デザイン学部2年生24名 上田瑞穂/大野葉月/小野舞子/角田史恵/笠谷奈央/河原美由紀/熊木莱里奈/正木裕子/鈴木香織/鈴木福実/諏訪薮美/高野愛梨/高橋実希/館岡節子/辻榮はづき/中住ゆきの/西崎由樹/橋本志保/虞川幸子/安永千晶/山崎美咲/山本美星子/横田龍一/横山咲希 ・日 程/2011年9月9日(金)~11日(日) ・時 間/10:00~20:30(最終日は19:00まで) Twitter:http://twitter.com/#!/W_J_T (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
本学学生の有志と美術部noumenonとで、今年度も「KIDS GARDEN」の制作をしました。 2011.8.12-8.13に石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージにて開催されたRSR2011。 今回で4回目となるKIDS GARDENのコンセプトは「カラフルインディアン」。子供もお父さんお母さんもインディアンのように自由に遊べる空間をつくりました。お菓子のパッケージや古着をコラージュしてつくるなど、カラフル&エコに演出をしました。 |
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「三笠フットパス」のサインを本学学生がデザイン 2011.08.30
三笠市立博物館を起点に幾春別・奔別地区の炭鉱遺産を巡るフットパスが8月27日に始まりました。「錦立坑コース」「奔別立坑コース」に本学学生がデザイン、制作を行った説明サイン2基、誘導サイン9基、三笠市博物館インフォボックスサイン1基を設置しました。併せて道の駅などに公共施設インフォボックス8基を設置しました。 三笠市幾春別・奔別地区の炭鉱の歴史や地質学的に貴重な地層を自らの足でたどり、その魅力を再発見してはいかがでしょう。 ●主催:北海道空知総合振興局 ●協力:三笠市、みかさ炭鉱の記憶再生塾、NPO法人炭鉱の記憶推進事業団 ●制作学生:神馬抄苗、小石真理子、千葉絵理子、萩原拓矢(メディアデザインコース4年) ●アートディレクター:上遠野敏(本学教授) |
説明サイン |
誘導サイン |
三笠市博物館インフォボックス |
奔別立坑 |
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「第7回三井住空間デザインコンペ」佳作を受賞 2011.08.21
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三井不動産レジデンシャルと新建築社が共催する「第7回三井住空間デザインコンペ」が開催され、応募総440点の中から、本学デザイン研究科の2年生、奥田諭史さんと本学デザイン研究科准教授、那須聖先生の共同作品が佳作を受賞しました。
●受賞作品:「中心でつながる住まい」 ●受賞作品テーマ:「アクティブシニアの都市住居をデザインする」というテーマで、「個」と「共」の空間を大きく分け、それらが中心でつながる住宅を提案しました。住宅の中心で空間がつながることで視線の抜けや空間のつながりによってお互いの生活を感じる住居です。 |
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「平成レトロ展」を開催 2011.08.19
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メディアデザインコース3年生の有志6人が、「平成レトロ展」を開催します。 昭和独特の雰囲気を現代風に再現した作品があり、昭和の雰囲気も体験できます。どこか懐かしくもあり、けれども、平成ならではの新しさのある作品展です。
●メンバー 今野美里、鈴木柚那、常磐井沙織、西沢香里、松井彩、山下恵
●「平成レトロ展」 ・日 程/2011年8月16日(火)~21日(日) ・時 間/10:00~20:30(最終日は19:00まで)
「平成レトロ展」ウェブサイト http://heiseiretro.web.fc2.com/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
デザインサークル「GNING(グニング)」作成DVDが表彰されました 2011.08.10
デザインサークル「GNING(グニング)」が、北海道警察の依頼で、増え続ける振り込め詐欺の防止を訴えるアニメDVDを作成し、札幌南警察署長より表彰を受けました。作成されたDVDは、防犯講話などの際に活用され、貸出も予定されているそうです。STV「どさんこワイド179」や朝日新聞でも紹介されました。 |
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学生たちのアイデアを活かした公開講座「Connekid ! (コネキッド)」開催 2011.08.03
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本学の学生と教員が“ 遊び ”をテーマに楽しいイベントを企画しました。 “ 遊び ”というものを原点から見直し、「からだ」で、「あたま」で、「こころ」で楽しめる“ 遊び ”を提案します。 ●Connekid ! (コネキッド) ・日 程/2011年8月7日(日)12:00~16:00 ・場 所/札幌地下歩行空間 北4条イベントスペース (※札幌駅側から入ってすぐ左手のスペース) |
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日本デザイン学会第58回研究発表会で本学学生が受賞 2011.08.02
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6月24日(金)~26日(日)に千葉工業大学において開催された「日本デザイン学会第58回研究発表大会」において、デザイン学部の3名の学生が教員とともにグッドプレゼンテーション賞(ポスター発表)を受賞しました。 |
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●受賞者:日高麻里(デザイン学部4年生)、鈴木智夫、田邉優(ともにデザイン学部3年生)、杉哲夫(デザイン学部教授)、小宮加容子(デザイン学部講師) ●受賞名:グッドプレゼンテーション賞(ポスター発表) ●タイトル:「授業を通じての雪道ベビーカー提案」 ●発表内容:一人のお母様の声を受けスタートした雪道ベビーカーの提案について、授業を通して調査から実機製作、その評価まで行いました。今回の発表では、代表作品として3作品を選び、製作プロセスと作品の特徴について報告しました。 |
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「東日本大震災チャリティイベントに、軽音学部が出演 2011.07.27
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7月24日(日)、桑園地区で開催された「東日本大震災チャリティイベントPOWER of FRIEND」のチャリティーパフォーマンスに、本学、軽音楽部が出演しました。当日は、アットホームな雰囲気の中で、心温まる演奏が行なわれました。 ●日 時/7月24日(日)12:20~12:40(屋内エントランス) ●場 所/札幌大通高等学校(中央区北2条西11丁目) |
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赤平市「火まつりやらん会」のロゴマークを本学学生が制作 2011.07.26
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毎年、赤平市で開催される火祭り。40周年を迎える今年、メインセレモニーを担う
「火まつりやらん会」のロゴマークが公募され、本学学生のデザインしたロゴが採用されました。 あかびら火まつりやらん会ロゴマーク |
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「はつらつ健康まつり」に参加 2011.07.26
地域交流ボランティア同好会”ACT”の4年生9名が、7月20日、札幌市福祉事業団主催の「はつらつ健康まつり」に参加しました。
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札幌駅前通地下歩行空間北2条広場の公共CGMサイネージ空間で
本学学生の映像作品が放送されています 2011.07.20
7月18日(月)海の日より、メディアデザインコースの学生3名が制作したインタラクティブ映像作品「Bluepath」が、札幌駅前通地下歩行空間北2条交差点広場の公共CGMサイネージ゙空間で放送されています。 この作品は、メディア芸術論(デザイン学部武邑教授担当)での課題発表を元に、約5ヶ月間の制作期間を経て制作されたものです。 札幌の地下に海を出現させ、カメラセンサーが通行人を感知すると人数に従って海の生き物が増えていきます。悠々とした3メートル以上の「ヌシ」も出現しますので、お近くを通る際には、是非足を運んでみてください。
●作品名:「Bluepath」(ブルーパス)
●制作学生:
礒野桂、萩原拓矢、山田しおり(メディアデザインコース)
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台湾向けテレビCM「I LOVE TAIWAN」の制作に協力 2011.07.19
6月26日(日)、本学桑園キャンパスの体育館にて、本学学生・教員と道内地域住民などのボランティア有志の協力による、海外テレビCMの制作が行われました。 震災で大きな被害を受けた日本に対し、多大な義援金と勇気を届けてくれた台湾の人々に宛てた、道民からの感謝の気持ちをこめたCM制作です。また、北海道民の元気な笑顔を発信することで、北海道から日本の元気をアピールし、海外の方に早く日本へ戻ってきて欲しいというメッセージを投げかけています。 制作されたCMは、台湾のチャンネル5にて、2011年7月8日から約半年間放映される予定です。 |
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ティンバライズ建築展に出展 2011.07.19
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デザイン学部空間デザインコースの3、4年生13名が、「ティンバライズ建築展~都市木造のフロンティア~」in 北海道に作品を出展しました。 7月3日(日)には作品発表会があり、それぞれの作品について発表を行いました。 ●「ティンバライズ建築展~都市木造のフロンティア~」in 北海道 ・日 程/2011年7月1日(金)~7月10日(日) ・場 所/北海道工業大学図書館1階ギャラリー |
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IFCAA2012 SAPPOROのシンボルマークを本学学生が制作 2011.06.27
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IFCAAとは、アジア消防長協会という国際的な消防団体の英語標記「International Fire Chiefs’ Association of Asia」の頭文字で「イフカ」と読みます。 消防関係による国際的な会議や消防・防災展、更には救助隊による合同訓練など大規模なイベントの開催は、関東以北では初めてであり、また、平成24年は札幌市が、市制施行90周年・政令指定都市移行40周年を迎える節目の年でもあります。 これらを契機として、本会議・イベントの開催に伴い、シンボルマークのデザインを本学の学生から募集し、このたびデザインが決定しました。
●最優秀賞:首藤翠(デザイン学部3年生) ●優秀賞:鈴木香織(デザイン学部2年生) 正木裕子(デザイン学部2年生)
3月29日(火)に本学内において、札幌市消防局の方にお越しいただき、表彰式を執り行いました。 |
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いしかり浜サンドパーク2011で作品制作 2011.06.23
6月18日(土)から、石狩浜に期間限定でオープンした砂の公園(サンドパーク)。そこに集う人々が楽しく憩える砂の公園です。5体の大きなサンドアート(砂像)をはじめ、小型の砂像の展示や、ご当地メニューが味わえる軽食コーナーなどが設けられています。 今回、展示されている5基の砂像のうち1基を、本学美術部「ノメノン」が制作しました。
また、大きな存在感を示す空間作品に取り組んだのは、デザイン研究科の渡邊俊介さん。土台作りから始まり、約1トンもの木材を積み重ね、直径8m、高さ2.5mの巨大な“憩いの場”を制作しました。 ●砂像制作:本学美術部「ノメノン」 ●作品コンセプト:風が吹くと音が鳴り、光の反射を感じられる空間 いしかり浜サンドパーク2011 ・日 程/6月18日(土)~26日(日) ・場 所/石狩浜海水浴場・あそびーち石狩(石狩市弁天町地先) |
「ノメノン」制作の砂像 |
外側から見た空間作品 |
砂浜キャンドルナイト |
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北海道ガーデンショーデザインコンペティションで本学学生が受賞 2011.06.22
「北海道ガーデンショーデザインコンペティション」で、本学学生の作品が受賞しました。プロ・アマを問わず公募された空間・ランドスケープ作品に、全国からの応募総数は71点。その中から、7点が優秀賞となり、製作費+展示権利を与えられました。そのうち2点に、本学デザイン学部、山田良研究室の学生作品が選ばれました。2012年6月より「十勝千年の森」にて、4ヶ月間公開されます。
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第20回YOSAKOIソーラン祭りに参加しました 2011.06.22
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6月8日(水)~12日(日)の5日間、大通公園をはじめとする札幌市内20会場で開催された「第20回YOSAKOIソーラン祭り」。部員94名で4回目の出場を迎えた本学YOSAKOIソーラン部「真花」は、9日(木)・11日(金)・12日(日)の3日間、部員全員が1つの風となり、大きな感動を届けてくれました。 |
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絵本を集めて被災地へ 2011.05.23 (2011.07.19更新)
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絵本回収ボックスとポスター |
看護学部学生12人で活動を行なっている、絵本の読み聞かせサークル「しゃぼん玉」が、東日本大震災により避難生活の続く子どもたちのために、絵本(児童書)を集めています(5月31日まで)。 |
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JIKKA グラシーズ「妄想のぬけがら展」開催 2011.05.20
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生活の中で、浮かび上がってはなかなか頭を離れない妄想、あるいは理想の自己イメージ。気が付けばわいてくる頭を占拠していくそんな妄想のやり場に困ったことはありませんか。 ・日 程/2011年5月17日(火)~29日(日) ・時 間/月~土 10:30~22:00 |
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お祭りのキャラクターや冊子、グッズをデザインしました 2011.05.11
三吉くん |
札幌市中心部のお祭り「三吉神社例大祭」に、可愛いネコのキャラクター「三吉(さんきち)」や、子供たちが楽しめる「まち歩き」ゲームの冊子などを本学デザイン学部の学生が制作しました。 ●キャラクター展開:メディアデザインコース学生・教員 キャラクターデザイン:三吉くん まち歩きゲーム冊子デザイン:三吉くんとまちあるき! キャラクターグッズデザイン:お面、缶バッチ ・日 程/5月14日(土)12:00~20:00 露店、能楽、お祭りライブなど 5月15日(日)09:00~19:00 露店、神輿渡御、こどもみこし、獅子舞、お祭りライブなど |
当日は大賑わいでした。 |
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JIA北海道支部学生卒業設計コンクールで本学大学院生が入賞 2011.04.28
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2011年3月19日(土)に開催された「JIA北海道支部学生卒業設計コンクール2011」において、北海道支部推薦作品を選出するための審査会が実施され、本学デザイン研究科1年生石塚孝太郎さんのデザイン学部での卒業設計が審査員特別賞を受賞しました。
●受賞者:石塚孝太郎 ●受賞作品タイトル:現庵、茶法の形態化による茶室空間の設計 ●受賞作品コンセプト 「茶の湯の空間と身体の動作の関係性に焦点を当て、茶の湯の空間を再定義することを試みた。茶室を舞台装置、茶庭を身体感覚順応装置と見立て設計を行い、セルフビルドにて施工を行っている。人の振る舞いと空間の関係性に着目した建築作品である。」 |
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日本写真測量学会学術講演会で本学大学院生が受賞 2011.04.28
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日本写真測量学会北海道支部で開催された第29回学術講演会において、本学デザイン研究科2年生金井紀暁さんが第29回学術講演会論文賞を受賞しました。
●受賞者:金井紀暁 ●受賞論文タイトル:空中写真判読による1975年と2009年の間に起こったウトナイ湖とその周辺地域の植生変動の解析 ●受賞作品コンセプト(概要) 「ウトナイ湖周辺では特に北西岸の沿岸域で1962年から植生変化が詳細に記録されており、それによると近年湿原植生の急速な変化が進行しており、ハンノキ林やホザキシモツケ群落の拡大による高茎湿生草原の減少が明らかになっている。 本研究では、高茎湿生草原の成立過程を解明し、その保全策を探る研究の一環として、これまで不明であったウトナイ湖とその周辺部全域における近年の植生変化を把握する事を目的としている。このために、1975年と2009年に撮影されたウトナイ湖の空中写真を基に植生図を作成し、この間に起こった植生タイプごとの分布とその面積変化を解明する。また、既存の調査ラインが確立されている北西部に関して、水文化学的面から植生変化の原因を推察する。」 |
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NHK北海道「クリエイティブ・フロンティア」で受賞しました 2011.04.26
4/23(土)、NHK北海道主催の学生映像コンペ「クリエイティブ・フロンティア」の審査会が開催されました。 ●企画賞 ●審査員特別賞
(札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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「限界現場」作品公開 2011.02.24
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2011年2月19日、山田良研究室の卒業設計施工作品展「限界現場」オープンセレモニーが行われました。 作品講評会は赤坂真一郎氏、上遠野敏氏をお迎えし、空間の発想や風景とのつながり、地域との関係をふくめた空間作品のプレゼンテーションを行いました。北海道各地から専門家を含む40名の方が参加し、意見や質問が飛び交いました。 現場で作品を見たいという声が多数聞かれましたので、次の情報をお知らせします。 ●制作ドキュメンタリトークセッション ・日 程/2月25日(金)19:00~ 制作に関わる珍事が公開されます。 ・場 所/CAI 02 raum1(札幌市中央区大通西5丁目8昭和ビル地下2階) ●作品現場公開 ・日 程/3月6日(日) 制作関係者が案内します。*長靴をご持参ください。 ・集合時間/10:30、13:00の2回(各90分) ・集合場所/本学芸術の森キャンパス エントランスホール(札幌市南区芸術の森1丁目) ギャラリーのお知らせページ http://www.cai-net.jp/info/index.html (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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山田良研究室の卒業設計施工作品展「限界現場」を開催 2011.02.15
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山田良研究室第2期生の3名による卒業設計施工作品展を行います。初日には講評会&フリートークがあります。
●展覧会名「限界現場」 ・日 程:2011年2月19日(土)~28日(月) ・時 間:13:00~23:00 ・場 所:CAI 02 raum1(札幌市中央区大通西5丁目8昭和ビル地下2階)
●講評会&フリートーク ・日 程/2月19日(土) ・時 間/18:00~19:00 ・オープニングパーティ/19:00~ ・場 所/(同上)
山田研究室 http://yamadastudio.web.fc2.com/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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「雪あかりの祭典」に参加します 2011.01.25
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札幌市や町内会などが開催する芸術の森地区の活性化イベント「雪あかりの祭典」(1月19日(水)~2月11日(金)開催)に本学は今年も参加します。 今年の参加日時は下記のとおりです。学生主体の実行委員会「ARTOU(アートウ)」が企画・運営して、アートマーケットやキャンドルづくりなどのワークショップ、雪上運動会、そして夜にはキャンドル・LEDの点灯も行います。
・場 所/札幌市立大学芸術の森キャンパス(札幌市南区芸術の森1丁目)
主催:芸術の森地区まちづくり推進会議・芸術の森地区雪あかりの祭典実行委員会 |
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福祉用具展示ホールの展示方法を提案 2011.01.12
靴置き |
デザイン学部「ヒューマンファクターズ入門」の授業で福祉用具展示ホールの展示方法改善に取り組み、学生の提案を取り入れたホールが1月5日にリニューアルオープンしました。 スプーン等の補助具は、以前は同じ棚に混在していましたが、用途別に整理する展示を提案。見やすくなると同時に、棚がスライド式になっているので車椅子ユーザも棚の奥に手が届くようになりました。 また、車椅子などの体験スペースを作ったり、コーナーサインを吊るしたり、おむつ等を通りから見えない場所に展示したり、全体を明るくするなど、学生全体からの意見を取り入れたリニューアルとなりました。
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2010アジアデジタルアート大賞展で本学大学院生が入賞 2011.01.04
「human plant」 |
福岡県で開催された「2010アジアデジタルアート大賞展」において、本学デザイン研究科1年生、織笠晃彦さんがカテゴリーA静止画部門で入賞しました。
●受賞者:織笠晃彦 ●受賞作品タイトル:human plant ●受賞作品コンセプト:植物の根やつるが人の体のように見えることがあります。そのような体験をした時、植物は日常よりも生々しく感じられ、同じ生き物として再認識します。このような感覚を濃縮し視覚化するために、3Dコンピュータグラフィックスで人体と植物の融合した架空の生き物をリアリスティックに出現させています。
「2010 Asia Digital Art Award」 主催:2010アジアデジタルアート大賞展実行委員会 http://adaa.jp/2010/index.html (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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美術部noumemonが小学校でインスタレーションを行いました。 2010.12.27
美術部noumenon(ノメノン)の1年生5名が、12月6日(月)~12月10(金)まで、札幌市南区の常盤小学校でインスタレーションを行いました。 ●タイトル:「ゆめのーと」 ●テーマ:将来の夢、大切にしているもの 教室全体に布や風船で虹色の空間を演出し、大きな真っ白なノートとえんぴつを作製し、常盤小学校の子どもたちに将来の夢や大切にしているもので彩ってもらいました。
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ミュンヘンクリスマス市の「アドベントカレンダー」を制作 2010.12.09
美術部noumenon(ノメノン)が幅3m66cmの「アドベントカレンダー」を制作しました。
・場 所/札幌市中央区大通公園2丁目 ミュンヘンクリスマス市in札幌 「Weihnachtspavillon(ヴァイナハツパビリオン)」 ※Weihnachtsはドイツ語でクリスマスのことです。 |
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12月7日に『スタディツアー「マレーシア」の報告会(全学FD研修)』を開催しました(学内関係者39名参加)。 昨年秋にJICA研修事業で来札したマレーシア国民大学関係者との交流がきっかけで、今年9月に本学学生9名と教員2名によるクアラルンプール訪問と現地での研修が実現しました。主な研修先は、マレーシア国民大学看護学部及び付属病院、JICAマレーシア事務所とシニアボランティア活動サイト、障がい者職業訓練校などです。 報告会では、参加学生代表から「先方の大学では大変な歓迎を受けて、自分達と同じ看護を志す海外の仲間ができた」ということや、「中進国であるマレーシアの発展性を感じた一方で、貧富の差が大きいことを感じた」などの体験談や感想、また沢山の写真を披露してもらいました。
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さっぽろアートステージ「500m美術館」に出展 2010.12.02
「human plant」 |
札幌で活躍するアーティストに発表の場をつくり、その作品を市民と一緒に観て、ふれて、感じるアートイベント「さっぽろアートステージ」。 その一環で、札幌市の地下鉄東西線「大通駅」と「バスセンター前駅」を結ぶ約500mの地下通路をギャラリーにして、「500m美術館」が開催されています。
また、美術部noumenon(ノメノン)が、電飾広告枠11か所にコラージュ作品「いとでんわ」を展開しています。
http://www.s-artstage.com/2010/category/500m/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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「エコデザインアワード2010」で本学学生が受賞 2010.11.15
10月29日(金)~11月7日(日) |
「SAPPOROエコデザイン展2010」エコデザインアワードで、本学の学生・卒業生、札幌市立高等専門学校専攻科生が以下の各賞を受賞しました。 札幌市立大学デザイン学部 「エコデザインアワード2010」 主催:SAPPOROエコデザインプロジェクト実行委員会 目的:デザインを切り口に「北海道の環境をデザイン」し、北海道発の商品を世界に向けて発信する。クリエーターを育成することを軸に、制作活動を通し、デザインと環境意識の高揚と経済効果の創出を図る。 |
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「ロボットトライアスロン記念大会」で本学のチームが入賞 2010.11.15
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10月16日(土)、札幌市のサッポロファクトリーアトリウムで第10回ロボットトライアスロン記念大会が行われ、本学からは2チーム7名が出場しました。 北海道内から大学生のチームが42チーム参加し、 ●チーム「ハンドメイド」の「Shade」はデザイン賞で1位を獲得。 ●チーム「あおば」の「テケ・テケ子」は総合順位20位でゴールしました。 ポスターと会場の走行コース周りオブジェ制作も本学学生が制作しました。
主催: ロボットトライアスロン運営委員会 |
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デザイン学部の有志学生10人によるグループ展が開催されます。入場無料、ご期待ください。
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10月16日(土)、札幌市で開催された札幌・ポートランド姉妹都市提携記念第42回英語弁論大会において、デザイン学部2年生の光野有美さんが大学・一般の部で3位に入賞しました。 スピーチのタイトルは "Media Arts Will Change Sapporo's Future"。 授業での学びを生かして、「メディア・アートによって札幌の街、文化を振興して行こう」という内容のプレゼンテーションを行い、大学生の中ではトップの成績を得ました。 |
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10月23、24日に札幌市の大通公園で開催される札幌合同大学祭「Sapporo UniFes 2010」に本学の有志学生が参加します。 「まるわかり大学図鑑」に札幌市立大学紹介のブースを出すほか、「UniFes Collectionユニコレ」「学生アート展」「I love paint」などのエンターテイメントにも参加します。 ●Sappor UniFesとは? Sapporo UniFes 2010公式サイト (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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10月16、17日に札幌市のアクセス札幌で「いきいき福祉展」(福祉情報発信のイベント)が開催されました。 「安心安全の街づくりコーナー」株式会社Will-Eのブースでは、デザイン学部の3名の学生が、同社でのインターンシップの際に自分たちが設計・製造した高齢者向けの三輪自転車を展示、説明を行いました。 また、「ユニバーサルプレイシングコーナー」ではデザイン学部の3名の学生が、子どもや高齢者、障がいのある人などが楽しむことができる遊び体験の説明員を担当しました。
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受賞作品「有明の月」 |
(社)日本建築家協会/JIA・大光電機(株)主催「建築家のあかりコンペ2010」において、本学デザイン研究科1年生、諸澤良浩さんが、最優秀賞及びDAIKO賞を受賞しました。
●受賞者:諸澤良浩 ●受賞作品:有明の月 ●受賞作品テーマ:現代の「有明行灯」。光る灯り自体を魅力的なものとし、照明器具としても十分役立つものを提案しました。また、「有明の月」という言葉を鍵とし、日本の風情や艶っぽさを感じさせるものとしました。 発光部分はシェイドで覆い、鏡面に映った光を三日月に見立て、機器の開け具合によって雰囲気を演出しています。
(社)日本建築家協会「建築家のあかりコンペ 2010」 http://www2.lighting-daiko.co.jp/jia/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。)
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赤平駅サイン |
赤平市の炭鉱遺産を巡るフットパスが10月9日に始まりました。
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「ミニ大通お散歩まつり」が開催されました 2010.10.20
9月12日、札幌市中央区のミニ大通(遊歩道、北4条西11~17丁目)界隈全体を会場に、秋の1日をお散歩しながら楽しみました。作品展示やフリーマーケットやミニ大通マーケットなどイベントに大勢のお客様が来場されました。 【看護学部:村松講師と学生の企画】 参加学生:7名、歯輝歯輝セミナーと題して岩切信樹歯科医師と口腔ケアについてのセミナーを開催、地域の方42名の参加がありました。 |
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9月10日、特定医療法人平成会井上病院の人工呼吸器科で、看護学部の村松講師と学生有志5名が絵本の読み聞かせボランティアを行いました。 人工呼吸器を装着している入院患者さんは日常生活が単調になりがちなので、誰かがそばにいて一緒に時間を過ごすことが大切です。 患者さんたちは、学生が本を読むと一緒になって絵や字を目で追う様子が見られ、笑顔になりました。
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2010年8月8日~13日、第2回国際交流ワークショップを台湾・華梵大学で実施しました。 参加者は、本学が学生11名と教員3名、華梵大学が学生25名、教員3名、助手2名、事務職員2名でした。 下記のテーマを基に、5つのチームによるグループワークを行いました。デザインを学ぶ両国の学生たちは、片言の英語や覚えたばかりの相手国語、スケッチ、時にはボディーランゲージをも用いてコミュニケーションを取り合い、短いワークショップの期間で成果を生み出しました。 テーマ:「伝統と現代(文化)の創意デザイン」 「伝統と現代」をメインテーマに「食」 「衣」 「住」 「行」 「育」 「楽」などの伝統デザインの創意を、現代デザインの 「手法」 「センス」 「意味」 に転換することを目的とし、両国の若きデザイナー達がそれぞれの創意を共鳴させ、予期しない創意デザインに到達することを期待しました。
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学生と一緒に測定中 |
9月8日に札幌市の清田老人福祉センターにて開催された健康フェスタに、看護学部の村松真澄講師と看護学部学生有志5名が参加しました。 地域在住の、60~80代の高齢者約30名の参加者の方々と交流をしながら、体脂肪量・活力年齢を始め、骨強度などの測定のお手伝いをしてきました。 説明を真剣に聞く参加者の様子 |
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関根さん提案のパッケージ |
芦別市の通所授産施設「星の広場」で製造販売しているとうもろこし「あまきび」の販路拡大に向けて、本学学生がパッケージラベルの提案を行いました。 「あまきび」は朝もぎのとうもろこしをゆでてその日のうちに真空パックした商品です。 学生たちは、事前に収穫や加工作業を施設利用者の方々と一緒に体験し、知識を深めてきました。 9月9日の審査会では、8名の学生からディスプレイに工夫を凝らしたパッケージやレシピを紹介できるバーコード、印象的なネーミングなど、様々なアイデアが提案されました。 審査の結果、多くの利用者の方が作業に関われることに着眼した、デザイン学部3年生の関根ちひろさんの案が採用されました。 関根さんデザインのパッケージは東京・有楽町の「北海道どさんこプラザ」などに並ぶ予定です。
審査会の様子
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デザイン学部学生による「ノボシビルスク報告展」が開催されます。 ・日 時:2010年9月19日(日) 17:00展覧会オープン、18:00レクチャー、19:30学生トークセッション ・内 容:ノボシビルスク・空間デザインワークショップ:報告展+トークセッション 今夏、山田良講師と山田ゼミの学生が、札幌の姉妹都市であるロシアのノボシビルスクに滞在し、 ノボシビルスク州立建築芸術大学とのデザインワークショップを開催してきました。 現地に1週間滞在し、実際に空間デザイン作品を12棟ほど制作、市内中央広場に展示しました。 デザインワークショップ、街の様子、大学の様子などを紹介します。
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デザイン学部の斉藤雅也ゼミ(建築環境学)では、植物で日射を遮蔽する「緑のカーテン」で夏を涼しく快適にするための研究を行なっています。 冷房装置がない芸術の森キャンパスの図書館の東窓前面に、学生10名が6月にゴーヤ、ミニキュウリ、夕顔などの苗を植えました。その苗が成長して1階部分の、長さ27メートル、高さ3メートルの「緑のカーテン」になりました。 カーテンが日射を30~40%ほど遮り、さらに植物の蒸散による冷却効果も重なり、図書館の室温はカーテンのない部屋の室温に比べて2~3度低い結果が得られました。詳しい解析は今後継続して行なう予定です。 |
「ミニ大通お散歩まつり」ポスター |
日時:2010年9月12日 10:00~16:00(雨天決行) プレゼントがもらえます。
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「KIDS GARDEN」入り口 |
美術部noumenonと本学学生の有志で「KIDS GARDEN」の制作をしました。
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北海道産業の基礎を作った、小樽・空知・室蘭の3拠点を結ぶ北の近代三都では「2010炭鉄港」をキーワードに物語をつぐむ連続催事が行われます。炭鉱があって鉄道、製鉄、港湾などの北海道産業が発展しました。近代北海道のオリジンを見つめる旅はいかがでしょう。 ●主催: 道央地域観光戦略会議 ●制作学生: 阿部寛文/笠原恵里(メディアデザインコース4年)
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デザイン学部の有志学生によるグループ展が開催されます。入場無料、ご期待ください。 ●展覧会「阿吽」 ●
「ギャラリートーク」 http://aun10.web.fc2.com/ |
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6月9日(木)~13日(日)に行われた第19回YOSAKOIソーラン祭りで、 本学のYOSAKOIソーラン部~真花~が、セミファイナルに出場しました。
3回目の出場となった今年の演舞テーマは「瞬彩(しゅんさい)」。 自然の壮大さや、楽園が放つ神秘的に溢れ出るパワーを 84名の踊り子が表現しました。 |
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9日(木)、12日(土)、13日(日)は札幌市内の延べ9会場で演舞を披露しました。 |
13日(日)はファイナルステージでも演舞しました。 |
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<目的> ●最優秀賞(採用)
●「特別賞」 |
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2010年5月26日に表彰状贈呈式がありました。 |
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空間デザインコース山田研究室が、ホームページを立ち上げました。 ・4年生の学生が制作したホームページです。 ・ゼミの学生のさまざまな活動や作品が紹介されています。 (札幌市立大学公式サイト外にリンクします。) |
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小学生と大学生のコラボレーション企画
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札幌市立大学の学生が「ウェルピア ひかりの」イメージキャラクターの制作協力をしました。 愛称は「ぴかりん」です。 参加学生 詳細は下記のお知らせをご覧ください。
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札幌市立大学デザイン学部の初めての卒業生による卒業研究の成果を展示します。
<卒業研究選抜展>
・ 日 時:平成22年3月1日(月)~3月5日(金) 午前9時~午後5時
・ 場 所:札幌市役所(札幌市中央区北1条西2丁目)本庁舎1階西側ロビー
<卒業研究展>
・ 日 時:平成22年3月7日(日)~3月19日(金) 午前9時~午後5時 *12日(金)を除く
・ 場 所:札幌市立大学芸術の森キャンパス(札幌市南区芸術の森1丁目)
お問合せ先:札幌市立大学学生課 TEL. 011-592-2371