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モンゴル国における国際交流事業の公開報告会を行います 2012.04.27
2012年3月11日〜3月18日、JICA市民参加協力事業海外プログラムにより、看護学部教員2名をモンゴル国に派遣しました。 公開報告会「草の根技術協力事業『先天性股関節脱臼の予防と早期発見』に関わる現地視察(モンゴル国)」を開催します 。
芸術の森キャンパス大会議室(札幌市南区芸術の森1丁目)*遠隔会議システムによる同時開催 ●内 容:1)「モンゴル国における乳児の先天性股関節脱臼の発生状況と育児行動にみられる影響要因」 報告者 看護学部教授 松浦和代 2)「草の根技術協力事業『先天性股関節脱臼の予防と早期発見』形成に向けての情報」 報告者 看護学部准教授 大野夏代 3) 意見交換 ●参加料:無料 ●参加申込期間:2012年5月1日(火)~5月17日(木) ●参加申込方法:Eメールまたは電話で、お名前・連絡先(Eメールアドレス・電話番号)を添えてお申し込みください。 札幌市立大学 事務局 地域連携課 Email:renkei☆scu.ac.jp(☆を@に置き換えてご利用ください。)
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2012年度の看護学部高大連携公開講座が開講しました 2012.04.13
2012年度の看護学部高大連携公開講座が開講し、4月10日、開講式が行われました。 今年度の受講者は、札幌市立高校5校の2年生と3年生の合計25人。看護の専門教育科目である「看護学原論」、「地域保健学概論」、「人間発達援助論」、「チーム医療論」、「国際看護学」の計5科目を、各5人が受講します。 開講式では、一人ひとりの名前が紹介された後、蓮見孝学長、中村惠子副学長から歓迎と励ましの言葉がありました。続いて、高校長会の守屋開旭丘高等学校長からご挨拶いただき、各科目を担当する教員が紹介されました。 一部の授業は開講式に先立ってスタートしており、7回または15回の授業を、看護学部の学生と一緒に受講します。 |
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「WJD AWARD 2011」で受賞 2012.03.19
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国際的なジュエリーデザインコンペ 「WJD AWARD 2011」で、デザイン学部長谷川助教の作品「Love veil」が受賞しました。 ●主催:株式会社シーマ |
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札幌市立大学大学院看護学研究科「第3回公開発表会」を開催します 2012.02.28
今年度に看護学研究科を修了予定の5名が、これまでの研究内容を発表いたしますので、興味のある方は是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。 |
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札幌市立大学大学院看護学研究科「CNS実習報告会」を開催します 2012.02.10
看護学研究科専門看護師(CNS)コースの6名が、今年度に実施した実習について以下のとおり報告会を開催いたしますので、専門看護師に興味のある方は是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。 |
「かわさき産業デザインコンペ2011」で受賞 2012.02.10
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「かわさき産業デザインコンペ2011」で、デザイン学部長谷川助教の作品「soft tetra」が受賞しました。神奈川サイエンスパーク KSPギャラリーにて開催された「かわさき産業デザインコンペ作品展」にて展示されました。
●会場:神奈川サイエンスパーク KSPギャラリー(神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1) |
2011年度看護学部高大連携公開講座の修講式を行いました 2012.02.06
2011年度の看護学部高大連携公開講座は専門教育科目5科目を開講し、札幌市立高校の2年生、3年生合わせて24人が受講しました。受講者は、「看護学原論」、「地域保健学概論」、「人間発達援助論」、「チーム医療論」、「国際看護学」といった7回の講義又は15回の演習科目を本学学生と一緒に学び、2月2日の修講式を迎えました。 修講式は、高校関係者のほか本学の教員と学生が同席する中で行われ、参加した22名の受講者一人ひとりに、原田学長が修了証を手渡しました。続いて、原田学長と中村副学長・看護学部長は「経験は新しい世界を切り拓くものです」、「皆さんが大学の授業にチャレンジしたという体験は、今後どのような進路に進むにせよ大きな宝になります」と受講者を激励しました。また、札幌市立高校長会の大川会長(新川高校長)から、高校の授業が終わった後に苦労しながら大学に通ったことへの、ねぎらいの言葉がありました。 |
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2011年度認定看護管理者制度サードレベル教育課程が修了しました 2012.01.31
2011年8月22日から計39日間の日程で開講していた今年度のサードレベル教育課程は、2012年1月27日に修講式を行い、受講者10名が本課程を修了しました。 |
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山田良「続く風景 serial landscape」展開催 2011.12.21
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| デザイン学部山田良講師の作品展「続く風景 serial landscape」が、徳島市にあらたに誕生した現代アート美術館isadc(万代中央ふ頭内)にて開催中です。美術館はヨットハーバーの倉庫を再利用したものです。 25mx15mの空間を覆う作品「serial landscape」は、来館者それぞれが作品を通して風景を見立て、その先の想像へと続く、という趣旨から名付けられています。オープニングには徳島市民の方々が多数来館されました。 山田良 続く風景 serial landscape ●日 時:2011年12月11日(日)~12月25日(日)11:00~17:00 ●場 所: isadc(万代中央ふ頭内)/徳島県徳島市万代町5丁目71番地4 ●主 催:イスア推進会議 |
「SORAこそだてフェスティバル2011」に参加 2011.12.15
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12月17日(土)、札幌コンベンションセンターにて開催される「SORAこそだてフェスティバル2011」に参加します!親子で遊んで楽しめる、クリスマス気分いっぱいのイベント。本学のブース「まねっこサンタさん」では、サンタクロースの仕事が体験できます! |
「SHELF BYWAY シェルフ・バイウェイ」に協力 2011.11.28
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11月5日(土)~12月4日(日)、札幌駅前通地下歩行空間にて、全道のシーニックバイウェイルートを紹介する「SHELF BYWAY シェルフ・バイウェイ」が開催されています。札幌シーニックバイウェイのメンバーである、デザイン学部山田良講師によりデザイン・制作された12mの木製の棚が設置されています。地下歩行空間をご利用の際には、ぜひお立ち寄りください。 |
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Sapporo Design Week 2011に参加 2011.11.10
| 10月19日(水)から23日(日)の5日間、札幌地下歩行空間を会場に「札幌デザインウィーク2011」が開催され、札幌市立大学もワークショップやトークショー、パネル展示で参加しました。会期中は多くの市民の方々にご来場いただきました。 ■ちびっこ向けワークショップ 「動物をつくろう!動物ゲームで遊ぼう!」 ●日 時:2011年10月22日(土)~23日(日)11:00~16:00 ■札幌市立大学デザイン学部イベント 「人と動物とのふれ愛のデザイン」 ・トークショー:円山動物園「は虫類・両生類館」のデザイン ●日 時:2011年10月23日(日)13:30~15:00 ●会 場:札幌駅前通地下歩行空間 北3条広場イベントスペース ・パネル展示:円山動物園のデザイン ●期 間:2011年10月19日(水)~23日(日)10:00~19:00(最終日17:00) ●会 場:札幌駅前通地下歩行空間北1条イベントスペース WEST 札幌デザインウィーク2011:http://www.sapporodesignweek.com/2011/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします) |
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札幌芸術の森開園25周年記念シンポジウムに参加 2011.11.10
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今年、開園25周年を迎えた札幌芸術の森。25周年を記念したシンポジウム「芸森25歳 100歳の未来へ」が開催されました。札幌市立大学からは、学長の基調講演をはじめ、公開プレゼンテーション、パネルディスカッションに参加しました。
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「転倒予防大賞2011実践部門特別賞」を受賞しました 2011.10.07
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10月2日(日)、東京で開催された第8回転倒予防医学研究会において、札幌市立大学と札幌市立桑園小学校の2010年度受託研究(札幌市)活動報告が「転倒予防大賞2011実践部門特別賞」を受賞しました。研究課題のテーマは「小学校低学年児童を対象とした転倒予防の取組」です。 ●研究者:看護学部 松浦和代教授、吉川由希子准教授、三上智子助教 |
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「けんこうフェスタ 2011 in ちゅうおう」に参加しました 2011.10.05
10月1日(土)に札幌市中央区民センターにて開催された「けんこうフェスタ 2011 in ちゅうおう」に、地域連携活動の一環として参加しました。
http://www.city.sapporo.jp/chuo/info/2309/kenkoufes.html (札幌市立大学公式サイト外にリンクします) |
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神戸ビエンナーレ2011国際展にて作品出展および審査員賞受賞 2011.10.04
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| デザイン学部山田良講師が、神戸ビエンナーレ2011国際展にて作品を出展し、審査員賞を受賞しました。 幅700mにおよぶ広大な敷地に15ヶ所の‘空の井戸’を設置。場と自身の関係を注視させる環境芸術作品です。 ・作品名:「irresolution landscape/山田良」 ・受 賞:現地審査にて審査員賞を受賞 ・会 期:10/1-11/23 神戸市中央区ハーバーランドおよびポートアイランド ・公式HP:http://www.kobe-biennale.jp/(札幌市立大学公式サイト外にリンクします) |
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特別講義「いわき市における札幌市立大学の支援とその後の復興」を開催しました 2011.09.28
9月22日(木)午後、福島県いわき市保健所の新家利一所長、矢吹敦子保健師のお二人を講師に招き、「いわき市における札幌市立大学の支援とその後の復興」をテーマにした特別講義を開催しました。対象の看護学部4年生のほか、本学教職員と市民の方含む100人余りが聴講。行政の立場で復興にあたっているお二人から、津波の被害や原発事故の影響を受けたいわき市の実態を直接聞き、今後の課題や支援のあり方などを深く考え直すきっかけにしました。 |
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「看護職復職支援講習会」を開催しました 2011.09.28
9月12日(月)から22日(木)まで、本学看護学部を会場に、「看護職復職支援講習会」を開催しました。さっぽろ雇用創造協議会が主催したもので、看護職として復職を希望する方40名が受講、本学教員が担当する講義や学内演習のほか、医療機関での実習を通して、復職への不安や課題を解消するため支援を受けました。実習終了時点で既に、6名の方の就業が内定しています。 最終日の22日に行われた終講式では、 本学の中村副学長・看護学部長から、受講者代表に修了証が手渡されました。 |
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札幌市立大学では、看護学研究科・看護学部特別講演会を開催します 2011.09.15
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9月24日(土)、札幌市立大学では、看護学研究科・看護学部特別講演会を下記の通り開催いたします。 ●テーマ:国際的な看護活動から日本の看護の発展を観る ●講 師:南裕子氏(高知県立大学学長) ●日 時:2011.9.24 (土) 13:30 ~ 15:00 ●場 所:札幌市立大学看護学部大講堂(大学院棟1階) ●共 催:文部科学省 大学生の就業力育成支援事業 学社連携による循環型就業力育成プログラム |
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2011年度札幌市立大学研究交流会を開催しました 2011.09.12
2011年9月5日(月)、桑園キャンパスで第6回研究交流会を開催しました。 この交流会は本学が理念に掲げている、デザインと看護の連携を促進し、両学部の研究への理解を深めるために企画されている事業で、デザイン学部・看護学部の教員がお互いに研究内容を発表し、交流を深め、共同研究等、連携の機会を探ります。 口頭発表、展示発表合わせて67研究の発表があり、活発な質疑応答が交わされました。 |
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札幌市立高校生が職場体験をしました 2011.09.01
8月24日(水)と31日(水)の2日間、高校生が、看護学部のある桑園キャンパスで職場体験をしました。 札幌市立高校が行っている「職場体験学習」を、今年初めて本学で受け入れたもので、3校から合せて9名が、午前9時から午後3時までの間、教員の研究室見学や、実習室・講義室の準備や物品整理、事務作業や資料整理などを体験しました。 高校生の皆さんは、大学の先生の仕事の深さを理解できた、看護の授業内容に触れ命の大切さを実感できた、地味な仕事を続けることの大変さを知った、など感想を寄せてくれました。これに対し、指導に当たった教員からは、「学生時代はサービスを受ける立場だが、仕事をすることはサービスを提供する側に立つこと。人を支える大変さを経験することは大切です」とアドバイスがありました。 |
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看護学部4年生の特別講義「いわき市における札幌市立大学の支援とその後の復興」を一般の方に公開します 2011.08.24
東日本大震災で津波などの被害を受けた福島県いわき市の保健所長を講師に招き、看護学部4年生向けに特別講義を行います。その特別講義を、一般の方にも公開します。 特別講義では、その活動による支援の内容とその後の復興について、保健所長と担当保健師からお話を聞きます。 ●定 員:100名(先着) ●参加料:無料 ●参加申込期間:9月12日(月)~21日(水) ●参加申込方法:札幌市コールセンターに、Eメール・電話・FAXのいずれかの方法で、お名前、ふりがな、年齢(○歳代)、連絡先(Eメールアドレス・電話番号・FAX番号のいずれか)を添えてお申し込みください。
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2011年度認定看護管理者制度サードレベル教育課程を開講しました 2011.08.24
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2011年度の「認定看護管理者制度サードレベル教育課程」が8月22日に開講しました。 午前中に行われた開講式では、受講生代表の石川ひろみさんが「初心に返り、真摯に学び考える時間にしたい」とあいさつ。引き続き、オリエンテーション・ガイダンスが行われ、午後には最初の講義「社会保障の概念」がスタートしました。 4年目の開講となる今年度のプログラムは、第Ⅰ期が8月22日から9月9日まで、第Ⅱ期が11月7日から25日まで、第Ⅲ期が来年1月16日から27日まで。受講生11名は、計8週間・39日間の講義・演習を経て課程の修了を目指します。 |
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台日老年学研究シンポジウムとスタディー・ツアーを開催 2011.08.17
(看護学研究科 老年看護学領域)
札幌市立大学大学院看護学研究科 老年看護学領域では、以下の日程でシンポジウムとスタディー・ツアーを開催します。 日本及び台湾の老年看護学研究者および建築を専門とする研究者が、北海道におけるグループホームの先進事例やその設計手法をテーマとして意見を交わすことを目的としています。 参加ご希望の方は、下記までお申込みください。
●シンポジウム ・日 時/2011年9月16日(金) 13:30~16:45 ・参加料/無料 ・主 催/高齢者の主観的幸福感研究会 (札幌市立大学看護学研究科 老年看護学領域内) ・後 援/札幌市立大学地域連携研究センター ●スタディー・ツアー 北海道内のグループホームを訪問するスタディー・ツアーを予定しています。 詳しくは、下記までお問合せください。
<お問合せ・お申込み> 札幌市立大学看護学部 教授 坂倉恵美子 E-mail:e.sakakura☆scu.ac.jp (☆を@に置き換えてご利用ください。)
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「環境広場さっぽろ2011」に出展 2011.07.29
7月29日(金)~31日(日)、札幌市白石区の「アクセスサッポロ」で開催される「環境広場さっぽろ2011」の「環境横丁」ゾーンに出展します。 本展示会は未来の地球とエネルギーを考える総合イベントで、今年のテーマは「美しい地球を子どもたちに!」。
環境広場さっぽろ2011(札幌市) http://www.city.sapporo.jp/kankyo/hiroba/hiroba2011/(札幌市立大学公式サイト外にリンクします)
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「小樽アートプロジェクト2011」開催 2011.07.25
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2011年7月25日(月)~8月7日(日)、昨年春にひきつづき、小樽市の歴史的建造物のなかで展開する、第2回「小樽/北のウォール街アートプロジェクト」を公開します。
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本学教員の個展「ネ・申・イ・ム・光景」開催 2011.07.25
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7月23日よりデザイン学部の上遠野敏教授が、CAI02にて個展
「ネ・申・イ・ム・光景」を開催します。 会 期/2011年7月23日(土)~8月27日(土) 13:00~23:00 ●オープニングパーティー 7月23日(土)19:30~22:00
展覧会案内はこちら
主催:CAI現代芸術研究所 札幌ビエンナーレ・プレ連携企画 |
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札幌市立大学では、看護学部を中心に札幌市と協力して「看護職復職支援講習会」(厚生労働省委託事業「地域雇用創造推進事業」)を実施します。看護職として復職を目指している方を対象として、最近の医療・看護現場における必要な知識を学ぶ講習や病院実習を行うことで、復職に対する不安や課題を解消して復職への準備を支援します。 ●開催日程:平成23年9月12日(月)~16日(金)、9月20日(火)~9月22日(木) ●開催場所:札幌市立大学 桑園キャンパス ●申込期限:平成23年7月29日(金)17:00必着 ※詳しくは、下記ホームページをご覧ください http://www.sapporo-job.jp(札幌市立大学公式サイト外にリンクします) また、この実施に当たり、コーディネーター兼アシスタントを募集します。下記「募集のお知らせ」をご覧のうえ、ご応募ください。
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メカトロ教室-簡単!電子工作- 2011.07.11
デザイン:製品デザインコース4年 若山玄晃さん |
7月2日(土)に、札幌市青少年科学館の会議室において「メカトロ教室『簡単!電子工作』」(主催:日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門第2地区技術委員会)を開催しました。去年に引き続き2回目の開催です。教材「電子倶楽部60」((株)梅澤無線電機(http://www.umezawa.co.jp/)を使って様々な電子回路を作って遊ぶことで、子どもたちに電子工作の楽しさや面白さを知ってもらうことが目的です。 |
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本学教員が円山動物園「は虫類・両生類館」のデザインを監修 2011.06.02 (06.23更新)
札幌市立大学では2006年の開学時より、「札幌市円山動物園基本構想」策定への協力および同構想に基づく多くの地域貢献にかかわる活動・事業を展開しています。2011年4月23日(土)にオープンした「は虫類・両生類館」のデザイン提案・監修も地域貢献による研究成果の一つです。は虫類・両性類の活き活きとした生態展示を表現するためには、館内の展示スペースの照明や温湿度の管理が重要です。そこで、デザイン学部の斉藤雅也准教授が、専門分野の建築環境学の知見を応用し、2007年より3年間、建築・環境設備システムのデザイン監修を担当してきました。…続きを読む
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東日本大震災の被災地であるいわき市災害対策本部との連携により、いわき市の復興支援に協力することとし、4月24日(日)から5月9日(月)まで現地へ教職員を派遣しました。…詳しく読む
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「滝野パークステーション」リノベーションに協力しました 2011.04.21
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20日、滝野すずらん丘陵公園・鱒見口に隣接する旧サイクリングセンターがリニューアルオープンしました。その名も
「滝野パークステーション」。地元農家の野菜などを販売する物産店&情報発信ギャラリーへと素敵に生まれ変わります。
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2011年度看護学部高大連携公開講座が開講しました 2011.04.12
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2011年度の看護学部高大連携公開講座の受講生として、札幌市立高校7校の2年生から3年生まで合計25人が決定し、4月7日、開講式が行われました。 |
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僻地医療学会にて遠隔医療に関する研究成果を発表しました 2011.04.07
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3月13日から16日に、オーストラリア(パース)で開催された僻地医療学会(11th National Rural Health Conference)にて、スーディ神埼和代 地域連携研究センター長・看護学部教授が出席し、デザインと看護両学部の教員が共同研究した遠隔医療に関する研究成果を発表しました。 この学会では、発表抄録と共に事前提出した提案書を、スーディ教授の発表内容も含めた13項目にまとめ、学会最終日にオーストラリアのロクソン厚生大臣へ提言を示しました。大臣はその場で提案書に対する見解を述べた他、提案書を持ち帰り関係部局にて検討することとしました。 |
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寿都町地域活性化フォーラムを開催します 2011.02.23
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デザイン学部・空間デザインコースの片山助教と上田助教、学生有志たちが寿都町にて地域活性化フォーラム「21世紀コトブキ・プロジェクト」を企画開催します。
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2010年度看護学部高大連携公開講座が修了しました 2011.02.23
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2010年度の看護学部高大連携公開講座は、専門教育科目4科目を開講し、札幌市立高校の2年生、3年生が合わせて20人受講しました。受講した皆さんは、7回の講義又は15回の演習科目を本学学生と一緒に学び、2月1日の修講式を迎えました。 |
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2010年度認定看護管理者制度サードレベル教育課程が修了しました 2011.02.21
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2010年8月23日から計39日間の日程で開講していた今年度のサードレベル教育課程は、2011年1月28日に修講式を行い、受講者10名全員が本課程を修了しました。 |
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デザイン研究科開設記念・河口洋一郎氏講演会を開催しました 2010.12.28
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12月20日、本学サテライトキャンパスにおいて、デザイン研究科開設記念講演会を開催しました。 国際的にも高い評価を受けているCGアーティストの河口洋一郎氏による基調講演と、本学教員・大学院生を交えたパネルディスカッションを行い、来場した118名の参加者からは多くの反響を寄せていただきました。 |
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第30回日本看護科学学会学術集会が開催されました 2010.12.22
12月3~4日、札幌コンベンションセンター等で、第30回日本看護科学学会学術集会(大会テーマ『「看護をつなぐ」を科学する』)が開催され、約2,400名が参加致しました。本学副学長の中村惠子教授が大会長を務め、多彩なプログラムが展開されました。
会長講演は「基礎教育と臨床教育の接点を強化する方法論」、基調講演はカルフォルニア大学のRuth A. Mulnard氏により「トランスレーショナルリサーチ(Translational Research)エビデンスを臨床実践につなぐ」という演題で行われました。 また、教育講演はテキサス大学のMary E. Mancini氏による心肺蘇生法ガイドラインの改訂についての講話が行われました。
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JICA青年研修団が来学しました 2010.12.09
12月7日に、アフリカ系JICA研修員20名が桑園キャンパスに来学しました。 (財)北海道国際交流センターによる研修プログラムの一環で、感染症対策に関する研修を本学教員が担当しました。講義や実習、シミュレーションラボの見学など、皆熱心に参加したほか、本学学生有志との意見交換会も開催されました。 |
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「ビジネスEXPO」に出展しました 2010.12.09
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11月11日~12日、札幌市白石区のアクセスサッポロにて開催された「ビジネスEXPO」の学術・試験研究機関展示ゾーンに出展しました。 製品デザインコース教員による福祉機器等(三輪自転車や、音声指令により動作する電動車いす)の研究や、学生が授産施設の生産商品パッケージのデザイン提案を行った事例を紹介し、沢山の来場者が足を止めて見学してくださいました。
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ANBD EXCELLENTAWARD 2010を受賞 2010.11.29
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10月19日(火)横浜赤レンガギャラリーで行われた「ANBD 2010年横浜展」で、デザイン学部望月澄人教授が韓国の清州展に出品したCG作品が、「ANBD EXCELLENT AWARD 2010」 を受賞しました。 賞は、全出品作品1,440点の中から18点に与えられました。
受賞者名:望月澄人 作品コメント:この作品は文明社会での役割を終えて自然の中に廃棄された構造物が、朽ち果てて力の抜けた状態になった姿を描いたものです。日本の中世の美学 ”わび”、 ”さび” を意識しました。
後 援:玉川大学 *日本芸術文化振興基金 採択 |
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太陽光発電のパブリックアートで受賞 2010.11.17
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低炭素社会の実現のため、太陽光発電を活用したパブリックアートの普及・市場開拓を目的として、「第1回ENEOS太陽光発電パブリックアートコンテスト」が2010年6月に行われ、応募320作品の中からデザイン学部長谷川助教がENEOS賞を受賞しました。 作品タイトル:「Purification corpuscle」 受賞者名:長谷川聡 作品コメント:アートでありながら機能を併せ持つ。それは浮き輪のような構造で水に浮かぶ、太陽電池を動力とする「水の浄化ユニット」である。インタラクティブに水に漂う「アート」は人の注目を集めるが、その美しさの背後に、実は人間に破壊された「環境を浄化するユニット」であるというところに、この作品の本質である社会への警鐘の意図を込めた。
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「点字アート×UDブックス」の世界 点字を奏でてみよう! 2010.10.28
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本学デザイン学部教員とNUDA(北のユニバーサルデザイン協議会)が協力し、札幌デザインウィークの一環で、札幌市中央図書館とのコラボレーションによって「UDブックス」の世界をご紹介します。また、体験型のワークショップを開催します。 ●UDブックスの世界(UDブックの展示) ○日時:10月28日(木)~11月3日(水・祝) ●ワークショップ 点字を奏でてみよう! 点字は「6個」の点の組み合わせで表される「文字」で、主に「視力障がい」を持った方がコミュニケーションに使用しています。通常は、僅かに盛り上がった「点」を指などでなぞることで読むのですが、今回は初の試みとして、点字を「奏でて」みたいと思います。 1つ1つの点を、身近な生活用具を使った「楽器」で奏で、それをみんなでアンサンブルします。するとそこには、「言葉」が「音」に変換された、なんとも不思議で面白い「音楽」ができあがることでしょう。 ○日 時:11月3日(水・祝) 13:00~15:00 ○参加費:無料 ※10歳以下のお子様は保護者同伴でお願いいたします。 <お問合せ・お申込み> NUDAホームページ http://nudaweb.jp (札幌市立大学公式サイト外にリンクします) |
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Sapporo Design Week 2010 本学主催のセミナー&展示のお知らせ 2010.10.27
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●Sapporo Design Week 2010 札幌市立大学デザイン学部イベント
「アートに集う地域の人々」 いずれも参加費無料 主催:札幌市立大学デザイン学部 |
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2010年度グッドデザイン賞を受賞 2010.10.05
デザイン学部山田良講師が、日本産業デザイン振興会の2010年度グッドデザイン賞を、社会領域内「まちづくり・地域づくり部門」で受賞しました。 受賞作品タイトル:過疎地域の交流スペース:デザイン+セルフビルド [中里村重地プロジェクト×8年間] 概要:北陸の過疎集落での、休憩・交流スペースの制作・設置、8年間に及ぶ活動で、地域住民のどなたでも利用できる公共空間をデザインしました。山田講師は、集落内に長期生活しながら構想し、制作しました。素材には集落の解体家屋の柱・梁を利用し、住民の想いと記憶を伝承する空間となっています。 ※グッドデザイン賞 受賞概要ページ http://www.g-mark.org/award/detail.html?id=36767&sheet=outline(札幌市立大学公式サイト外にリンクします)
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研究交流会を開催しました 2010.09.22
9月6日(月)、「第5回研究交流会」を開催しました。この交流会は本学が理念に掲げている、デザインと看護の連携を促進し、両学部の研究への理解を深めるために企画されている事業です。 デザイン学部、看護学部それぞれの教員による講義室での口頭発表及び体育館での展示発表を行い、活発な質疑応答が交わされました。 また、今年度初めて学生にも公開した結果、13名が聴講しました。 |
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「産学協同でのブランディングの実例」 2010.09.07
10月15日(金)、北海道中小企業家同友会主催、全道経営者”共育”研究集会の13分科会「産学協同でのブランディングの実例」が札幌市立大学で開催されます。 大学と福祉施設が連携し、本学学生も参加したブランディングの取組みについて、デザイン学部の杉哲夫教授と福田大年講師が報告します。 <お問合せ・お申込み> 一般社団法人 北海道中小企業家同友会 http://www.hokkaido.doyu.jp/ (札幌市立大学公式サイト外にリンクします) |
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北海道知事から本学に感謝状が贈られました 2010.08.12
「道産品輸出用シンボルマーク」 海外に輸出される農林水産物や加工食品などの道産食品に表示されます。 |
北海道ブランドの保護と確立に向け、昨年8月、北海道ブランドのシンボルマークの作成依頼が北海道から本学にありました。本学では、デザイン学部の教員7名がワーキンググループを作り、「道産品輸出用シンボルマーク」を作成、納品しました。 そのことを受け、8月11日、高橋はるみ北海道知事から本学に感謝状が贈られました。知事からは、このマークを積極的に活用したいとの考えが述べられました。 ●マーク全体は、北海道の形をデフォルメしたもので、白く柔らかな雪とクリーンな空気をあらわしています。マークの中のブルーはきれいな水と海産物、グリーンは自然と農産物、赤は恵み、花、人の温かさを表しています 。 |
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『札幌を学ぶ』-上田市長を講師に迎えて- 2010.07.23
講義中の上田市長 |
7月16日(金)、上田文雄札幌市長を講師に迎え、共通教育科目『札幌を学ぶ』の講義が行われました。 デザイン学部、看護学部1年生全員を対象に、「札幌の将来像」をテーマとして、札幌の歴史と今日、札幌市の位置づけや役割、本学の学生による地域活動などについて講義されました。 学生からも、除雪対策や北海道新幹線、地下鉄延長などについての質問があり、丁寧な回答をいただきました。
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メカトロ教室-簡単!電子工作- 2010.07.21
デザイン:製品デザイン コース4年 福田和さん |
7月10日(土)に、札幌市青少年科学館の会議室において「メカトロ教室『簡単!電子工作』」(主催:日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門第1地区技術委員会)が開催されました。理系離れが進んでいる子どもたちに、電子工作の楽しさや面白さを知ってもらうことが目的です。 教材には、(株)梅澤無線電機(http://www.umezawa.co.jp/)の「電子倶楽部60」を用いました。 本学からは、デザイン学部の三谷講師が講師の一人として参加しました。 当日はあいにくの雨天にもかかわらず、受付開始前から子どもたちが続々と駆けつけ、21名(小3:5名、小4:9名、小5:2名、小6:2名、中学生:3名)が参加しました。 最終課題は「手をたたく音に合わせてモータが回る回路」という、非常に高度なものでしたが、全ての子どもたちがモータを回すことに見事成功しました。 |
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クイーンズランド工科大学(QUT)+札幌市立大学(SCU) 合同シンポジウム
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2010年3月9日(火)、札幌市立大学サテライトキャンパスにおいて、札幌市立大学デザイン学部特別講演として、クイーンズランド工科大学創造産業学部と札幌市立大学デザイン学部による合同シンポジウム「創造産業の振興と大学の役割」を開催しました。
アジア、パシフィックとの連携的観点を踏まえ、札幌における創造産業の可能性を検証するとともに、地域の創造産業を牽引する大学の役割や、地域経済と大学との新たな連携関係について考えました。
■当日の様子 |
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小樽アートフォーラム・小樽アートプロジェクト 展覧会開催
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2010年2月6日(土)~14日(日)、小樽市の旧三井銀行小樽支店で、小樽アートフォーラム-歴史的建造物活用フォーラム-とアートプロジェクトが開催され、山田良講師が講演と展覧会を行います。
開催名:小樽アートフォーラム-歴史的建造物活用フォーラム- ~アートによる小樽再生を目指して~ 日時: 2月11日(木) 14:00~18:00 講師: 芹沢高志×山田良
開催名:小樽アートプロジェクト「小樽/北のウォール街アートプロジェクト」 日時: 2月6日(土)~14日(日) 12:00~21:00 アーティスト:山田良
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関口雄揮記念美術館前庭に屋外空間インスタレーション作品を制作
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デザイン学部山田良講師が、関口雄揮記念美術館前庭に屋外空間インスタレーション作品を制作しました。 1月23日(土)、芸術の森地区雪あかりの祭典時にお披露目されます。 関口雄揮記念美術館:札幌市南区常盤3条1丁目(芸術の森入り口) |
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デザイン学部山田良講師が、第43回SDAデザイン賞2009空間・環境表現部門で昨年に続き 全国入選及び北海道地区賞を受賞しました。 |