札幌市立大学 SAPPORO CITY UNIVERSITY

費用

授業料・入学料・その他の費用についてご案内しています。

授業料・入学料・その他の費用

デザイン学部・看護学部

デザイン学部
2016年4月1日現在
項 目 金 額 納入期限等
入学検定料

17,000円

出願時
入学金

札幌市内居住者 141,000円
上記以外の方  282,000円

「札幌市内居住者」とは、本人またはその方の配偶者若しくは1親等の親族が入学の日の1年前から引き続き札幌市の区域内に住所を有する方です。

入学手続時
授業料

年額 535,800円
(前期分:267,900円)
(後期分:267,900円)

前期分:4月の指定する日
後期分:10月の指定する日

その他の費用

教科書等:約10,000円(1年次の必修科目分)
この他に、選択科目の教科書、参考図書が必要となる場合があります。

学内での販売日に各自で購入

学生教育研究災害傷害保険・学研災付帯賠償責任保険:4,660円(4年分)
皆さんが安心して大学生活を送れるように、総合補償制度(傷害保険・賠償責任保険等)に加入していただきます。

入学時納付

教材費等:約30,000円
1~2年次実習科目で使用する紙・アクリルガッシュ・写真用紙など教材に要する費用やTOEICの受験料などの概算です。

授業等の進行に応じて案内

後援会費:40,000円(4年間分)
本学では、学生の福利厚生の推進等学生生活の充実に向けて必要な支援を行い、教育目的の達成に寄与することを目的とした札幌市立大学後援会が設立されております。

入学時納付
(4年分一括納付)

同窓会費:5,000円(終身会費)

 
看護学部
2016年4月1日現在
項 目 金 額 納入期限等
入学検定料

17,000円

出願時
入学金

札幌市内居住者 141,000円
上記以外の方  282,000円

「札幌市内居住者」とは、本人またはその方の配偶者若しくは1親等の親族が入学の日の1年前から引き続き札幌市の区域内に住所を有する方です。

入学手続時
授業料

年額 535,800円
(前期分:267,900円)
(後期分:267,900円)

前期分:4月の指定する日
後期分:10月の指定する日

その他の費用

教科書等:約35,000円(1年次の必修科目分)
この他に、選択科目の教科書、参考図書が必要となる場合があります。

学内での販売日に各自で購入

総合補償制度加入費:4,500円~9,000円(年間掛金)
皆さんが安心して大学生活を送れるように、総合補償制度(傷害保険・賠償責任保険等)に加入していただきます。

4月の指定する日

教材費等:約100,000円
看護の演習・実習に必要なユニフォーム、シューズ、聴診器などの教材に要する費用やTOEICの受験料、予防接種に要する費用等の概算です。

授業等の進行に応じて徴収または各自で購入

後援会費:40,000円(4年間分)
本学では、学生の福利厚生の推進等学生生活の充実に向けて必要な支援を行い、教育目的の達成に寄与することを目的とした札幌市立大学後援会が設立されております。

入学時納付
(4年分一括納付)

同窓会費:5,000円(終身会費)

入学時納付
共通教育科目(1年次は週3日、2年次は週1日)は芸術の森キャンパスで行います。
上記の他に、実習に伴う交通費等の経費が自己負担となります。

助産学専攻科

助産学専攻科
2016年4月1日現在
項 目 金 額 納入期限等
入学検定料

18,000円

出願時
入学金

札幌市内居住者 84,600円
上記以外の方  169,200円
「札幌市内居住者」とは、本人またはその方の配偶者若しくは1親等の親族が入学の日の1年前から引き続き札幌市の区域内に住所を有する方です。

入学手続時
授業料

年額 535,800円
(前期分:267,900円)
(後期分:267,900円)

前期分:4月の指定する日
後期分:10月の指定する日

その他の費用

教科書等:ガイダンス等で説明します。
教科書以外に参考図書が必要となる場合があります。

 

総合補償制度加入費:4,500円~9,000円(年間掛金)
皆さんが安心して大学生活を送れるように、総合補償制度(傷害保険・賠償責任保険等)に加入していただきます。

4月の指定する日
教材費等: ガイダンス等で説明します。  

後援会費:10,000円(1年間分)
本学では、学生の福利厚生の推進等学生生活の充実に向けて必要な支援を行い、教育目的の達成に寄与することを目的とした札幌市立大学後援会が設立されております。

入学時納付

同窓会費:5,000円(終身会費)
※本学学部を卒業し、すでに同窓会費を納入した方を除きます。

入学時納付
上記の他に、実習に伴う交通費・滞在費等の経費が自己負担となります。

※助産学専攻科は、教育訓練給付制度(専門実践教育訓練)の対象講座に指定されています。

デザイン研究科・看護学研究科

デザイン研究科
2016年4月1日現在
項 目 金 額 納入期限等
入学検定料

30,000円

出願時
入学金

札幌市内居住者 141,000円
上記以外の方  282,000円

「札幌市内居住者」とは、本人またはその方の配偶者若しくは1親等の親族が入学の日の1年前から引き続き札幌市の区域内に住所を有する方です。

入学手続時
授業料

年額 535,800円
(前期分:267,900円)
(後期分:267,900円)
*長期履修を認められた方は、その期間によって年額が異なります。長期履修の申請方法等は、入学手続時にお知らせします。

前期分:4月の指定する日
後期分:10月の指定する日

その他の費用 教科書等:授業等で説明します。  

学生教育研究災害傷害保険・学研災付帯賠償責任保険:
博士前期課程2,430円(2年分) 、博士後期課程3,620円(3年分)

皆さんが安心して大学生活を送れるように、総合補償制度(傷害保険・賠償責任保険等)に加入していただきます。
※長期履習を認められた方は、その期間によって保険料が異なります。

入学時納付

同窓会費:5,000円(終身会費)
※本学学部を卒業または博士前期課程を修了し、すでに同窓会費を納入した方を除きます。

入学時納付
看護学研究科
2016年4月1日現在
項 目 金 額 納入期限等
入学検定料

30,000円

出願時
入学金

札幌市内居住者 141,000円
上記以外の方  282,000円

「札幌市内居住者」とは、本人またはその方の配偶者若しくは1親等の親族が入学の日の1年前から引き続き札幌市の区域内に住所を有する方です。

入学手続時
授業料

年額 535,800円
(前期分:267,900円)
(後期分:267,900円)
*長期履修を認められた方は、その期間によって年額が異なります。長期履修の申請方法等は、ガイダンスの際に説明します。

前期分:4月の指定する日
後期分:10月の指定する日

その他の費用 教科書等:授業等で説明します。  

総合補償制度加入費:4,500円~9,000円(年間掛金)
皆さんが安心して大学生活を送れるように、総合補償制度(傷害保険・賠償責任保険等)に加入していただきます。

4月の指定する日

同窓会費:5,000円(終身会費)
※本学学部を卒業または博士前期課程を修了し、すでに同窓会費を納入した方を除きます。

入学時納付
上記の他に、実習に伴う交通費・滞在費等の経費が自己負担となります。

※看護学研究科は、教育訓練給付制度(一般教育訓練)の対象講座に指定されています。

奨学金情報

日本学生支援機構の制度のほか、地方公共団体などによる制度があります。
大学に募集案内が届いたものについては、入学後にお知らせします

日本学生支援機構奨学金

学部生 第一種 自宅通学 月額 30,000円・45,000円 から選択
自宅外通学 月額 30,000円・51,000円 から選択
第二種 自宅・自宅外共通 月額 30,000円・50,000円・80,000円・100,000円・120,000円 から選択
大学院生 第一種 博士前期課程 月額 50,000円・88,000円 から選択
博士後期課程 月額 80,000円・122,000円 から選択
第二種 前期・後期課程共通 月額 50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円 から選択

※卒業(修了)後、返還の義務があります。
※第一種は無利息、第二種は上限3%の利息が付きます。
※上記月額の他に、入学時特別増額貸与の制度があります。

授業料減額免除制度について

  1. 札幌市立大学授業料減額免除制度は、経済的理由によって納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者を対象にして授業料が減額免除される制度です。
  2. 札幌市立大学が定める家計基準及び学力基準の両方を満たし、所定の審査の結果、減額免除が許可された者は、半額または学長が定める額の減額免除が受けられます。
  3. 申請受付期間は年2回です。前期(4月)と後期(10月)、それぞれ申請を行う必要があります。

授業料減額・免除の申請資格

  1. 次の(1)〜(3)いずれかに該当する者
    1. 経済的理由によって納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
    2. 前期及び後期の授業料納付月前6カ月以内(新たに入学する者は1年以内)において、学資負担者が死亡し、又は風水害等の災害を受け、納付が著しく困難である者
    3. 学長が前号に準ずる事由があると認めた者
  2. 日本学生支援機構の奨学金またはそれに類する奨学金受給者(外国人留学生を除く)及びこれらの奨学金等の申し込み予定者(奨学金申込書類提出時期は前期は4月、後期は10月。前期の奨学金の告知・申込受付は4月から実施します。)
  3. 申請に必要な書類を、大学が定める提出期限までに提出した者

※長期履修者は、減額免除の申請をすることはできません。
※前期または後期の授業料納付後に減額免除を申請することはできません。

学生生活に必要な費用の目安

参考サイト:(独)日本学生支援機構 平成24年度学生生活調査結果