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2026年4月3日(金)午前10時00分より、芸術の森キャンパス アリーナにおいて、2026年度入学式を執り行い、新たに、学部182人(デザイン学部93人、デザイン学部編入学1人、看護学部88人)、看護学専攻科21人(公衆衛生看護学専攻11人、助産学専攻10人)、大学院26人(デザイン研究科博士前期課程13人、デザイン研究科博士後期課程1人、看護学研究科博士前期課程9人、看護学研究科博士後期課程3人)、計229人が札幌市立大学・大学院での学びをスタートしました。
式典では、中島秀之学長より、「入学はゴールではなく、出発点です。これから皆さんの大学での学びが始まります。本学が大事にしている『リベラルアーツ=学ぼうとする態度』や『主体的・対話的で深い学び』の考え方を基に、与えられたものをそのまま受け入れるのではなく、本当にそうなのか、どういう意味を持っているのか、を考えて自分のものにしてください」と新入生に向けて式辞が述べられたほか、来賓の秋元札幌市長の祝辞、新入生代表の看護学部 長内 芽依さん、デザイン学部 野村 桃花さんによる宣誓などが行われ、新入生の新たな門出を祝いました。
新入生の皆さんのこれからの大学生活が実り多いものとなることを、教職員一同、心より願っております。





