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「新たな備えサポート隊in札幌」とは、DCM株式会社が発起人の事業で、自力では備えが難しい高齢者世帯を対象にサポーター(ボランティア)が訪問し、安全な「在宅避難」に向けた防災支援等を行うものです。2022年~2024年に愛媛県松山市で実施され、高い成果を得ています。今年度から札幌市で実施されることになり、本学の学生や教員がサポーターとして協力します。
今回はサポーター講習会を受講し、訪問時の注意点や防災用品等に関する講義、家具転倒防止器具の取り付けの実技講習を受けました。
本日の参加学生は、科目「地域プロジェクト」で『地域の命・健康・生活を守ろう!地域防災活性化プロジェクト』(担当:看護学部 鬼塚准教授・市戸准教授、デザイン学部:伊藤教授)を履修しているデザイン学部1年の佐久間ららさん、田中来海さん、前田七虹さんです。10月~11月にサポーターとして活動する予定です。
新たな備えサポート隊の詳細はこちらをご覧ください。https://sonaetai.net/#sapporo


