札幌市立大学 SAPPORO CITY UNIVERSITY

作品・研究アーカイブス

デザイン学部の学生・教員の作品や研究をご紹介しています。

デザイン学部 作品・研究アーカイブス

桑園商店街で配布するマスクケースのデザインを行いました。

桑園わくわく商店会からの協力依頼を受け、桑園商店街で配布するマスクケース(飲食時に外したマスクを衛生的に保管するためのケース)のデザインを行いました。桑園地域からの要望であり、また、食の安全性に関するグッズのデザイン提案であることから、デザイン・看護両学部の学生が参加し、最終的に6種類のデザインが採用されました。

デザインしたマスクケースは、5万枚用意され、桑園わくわく商店会お値引きチケットキャンペーンに参加している店舗を利用した皆さまに配布される予定です。

◎参加学生
看護学部:岩田 ちなみ、干田 結梨花
デザイン学部:村中 隆誓、山田 紗理唯

 

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本学学生研究科生、札幌日信電子㈱50周年記念企業イメージを作成

札幌日信電子株式会社が50周年を迎えました。この先100年企業を目指すため、これからを担う若者の感覚で企業イメージを作成してもらいたいということで、本学のデザイン学部の学生が協力し、企業イメージ作成コンペティションを行いました。

採用されたデザインは会社の資料やPR媒体で使用するほか、クリアファイルなどのノベルティを作成し取引先等への配布を予定しています。

最優秀賞 デザイン学部人間情報デザインコース 3年 森宗優香さん

優秀賞  デザイン学部人間情報デザインコース 2年 長内絵美さん

社長特別賞 デザイン研究科博士前期課程 人間情報デザイン分野 1年 川口伽椰さん

 

札幌日信電子株式会社 Webサイト

50周年記念事業紹介ページ「札幌市立大学学生による 企業イメージ作成」

https://www.sapporo-nisshin.co.jp/50thaniv/

最優秀賞

優秀賞
社員特別賞
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デザイン学部学生 日本造園学会北海道支部大会ポスター発表 優秀賞受賞

10月17日、公益財団法人日本造園学会北海道支部が主催する「2020年度 日本造園学会北海道支部大会」のポスター発表の審査結果が発表され、デザイン学部人間空間デザインコース2年 目時莉那さんが優秀賞を受賞しました。

優秀賞を受賞した「そして森は,亡くなった。」は、日本造園学会北海道支部のWebサイトにて

「『誕生』を逆説的に捉え,あえて刹那性を強調したタイトルと内容に独創性が感じられます。 また絵本のような描画のタッチにも惹きつけられ,与えられた敷地の自然観や世界観がよく表現されています。各エリアのモチーフや具体的な配置,アクティビティについては,質疑応答にて的確に回答されており,今後の展開に期待できる,また,夢を与える作品である」と評価されました。

2020年度 日本造園学会北海道支部大会は、新型コロナウィルス感染症の影響を鑑み、従来の参集型からWebでの開催となりました。

日本造園学会北海道支部 Webサイト

https://www.jila-hokkaido.com/

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本学デザイン学部学生「北の住まい」住宅設計コンペ 奨励賞受賞

10月30日、2020 第45回 「北の住まい」住宅設計コンペにて、本学デザイン学部人間空間デザインコース 3年 伊藤冠介さん、相馬功希さん、佐藤来香さん、泉朝緒さん(4名)の作品が「奨励賞」を受賞しました。

本コンペは、今年で45回目となる一般社団法人北海道建築士事務所協会が主催する「北の住まいコンペ(通称:キタスマ)」です。

入賞作品については下記に展示される予定です

期間:2020年11月24日(火)~27日(金)

場所:ODORI BISSE  (大通ビッセ )1階  札幌市中央区大通西3丁目

 

一般社団法人北海道建築士事務所協会 Webサイト

2020 第45回「北の住まい」住宅設計コンペ受賞者の発表

http://do-kjk.or.jp/contents/dokjk_7078.html

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新設・札幌市芸術の森小 本学学生が校章デザインを考案

札幌市立芸術の森小学校の校章デザインコンペティション表彰式が、11月11日に建設中の芸術の森小学校で行われました。

札幌市立芸術の森小学校は、石山東小学校と常盤小学校が統合して令和3年度に開校される学校です。

校章デザインを考案した本学の学生の作品、32作品から担当教員などが10作品を選定し

来年度から芸術の森小学校に通う石山東小と常盤小の児童や教職員が投票を行い、最終審査で千葉彩織さんの作品が校章に決定しました。

最優秀賞の千葉さんは、「デザインには、自然豊かなこの地で学ぶ子どもたちに健やかに育って欲しいとの願いを込めました。」と話していました。

 

最優秀賞 

デザイン学部人間情報デザインコース3年 千葉彩織さん

優秀賞

デザイン学部人間情報デザインコース3年 鈴木萌乃さん

デザイン学部人間情報デザインコース3年  堀江海月さん

 

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円山動物園ホッキョクグマ館で学生が制作した映像作品を展示上映

札幌市円山動物園のホッキョクグマ館で学生が制作した映像作品を展示上映しています。デザイン学部3年次「デザイン総合実習IV」の授業課題として制作したホッキョクグマ館をたのしむためのポイントを紹介するアニメーション「ぼくの円山動物園 見えない壁」と、デザイン学部4年次「博物館実習」で制作した海氷の減少によるホッキョクグマの生息環境の問題を解説した映像作品「海氷とホッキョクグマ」の2作品が、2月16日(日)から3月1日(日)の期間、園内の2カ所で開園時間中繰り返し放映されています。

■放映場所
ホッキョクグマ館1Fレクチャールーム(水中トンネル前)
動物園センター情報ホール
■映像作品
  • 「ぼくの円山動物園 見えない壁」 デザイン学部4年 吉岡優さん
  • 「海氷とホッキョクグマ」 2019年デザイン学部卒 伊藤知世さん
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「THE 15TH CINEMA ON THE BAYOU FILM FESTIVAL」にて本学卒業生の卒業作品が上映されます

「CINEMA ON THE BAYOU FILM FESTIVAL」はアメリカ・ルイジアナ州で開催される映画祭です。国内外で高く評価されているフィクション、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映画などを対象としています。

15回目となるFilm Festivalにおいて、2017年度に本学デザイン学部を卒業した塩田茉利衣さんの卒業作品が選ばれ上映されます。

■THE 15TH CINEMA ON THE BAYOU FILM FESTIVAL

■上映作品『ジョウロの交信FLORAL FRIENDS: JORRO AND THE FLORAL PHONE』
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「Winter Film Awards International Film Festival」にて本学卒業生の卒業作品が上映されます

Winter Film Awardsはニューヨーク市で2011年に、映画製作者と愛好家によって設立されました。映画と卓越した映画制作者の支援に重点を置き、世界中のあらゆるジャンルの新興映画制作者の育成に焦点を当て、学習と芸術的な表現の促進を目指しています。

9回目となるInternational Film Festivalにおいて、2017年度に本学デザイン学部を卒業した塩田茉利衣さんの卒業作品が選ばれ上映されます。

 

■Winter Film Awards 9th Annual International Film Festival

■上映作品『ジョウロの交信FLORAL FRIENDS: JORRO AND THE FLORAL PHONE』
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「Asia Digital Art Award FUKUOKA 2019」に本学学生の作品が入賞

高度なメディアテクノロジーを背景に論理的な思考と芸術的感性との融合を標榜し、さらにアジアの文化、風土に深く根差した世界レベルのメディアアート作品の公募展「Asia Digital Art Award FUKUOKA 2019」に本学デザイン学部3年生・中原ひかりさんの作品が入賞(学生カテゴリー・静止画部門)しました。

 

■Asia Digital Art Award FUKUOKA 2019

  • ・受賞作品展:
    2020年3月5日(木)~3月10日(火)
  • ・会場:
    福岡アジア美術館
  • ・ウェブサイト:
    https://adaa.jp/
    (札幌市立大学サイト外にリンクします。)
■展示作品『紫陽傘』
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『札幌市立大学 デザイン学部・デザイン研究科 卒業修了研究展2020』開催のお知らせ

下記のとおり、デザイン学部卒業生・デザイン研究科修了生による卒業修了研究展を開催いたします。是非お越しください。

展示テーマ「らしさらし」
 卒展以降は公的な場で個性を出しにくくなります。個性を抑えすぎると、場合によっては自分の魂の損失に繋がります。そうした時でも魂を思い出して立ち直れるように、卒展で自分らしさを十分にさらして魂に楔を打っておきましょう。悔いのないようらしさらし。

  • ●学外展
    日時
     2020年2月6日(木)~2月11日(火)
     10:00~19:00(最終日は16:00まで)
    場所
     大通BISSE(札幌市中央区大通西3丁目7番地 北洋大通センター)
  • ●本展
    日時
     2020年2月17日(月)~2月28日(金)
     10:00~17:00(最終日は13:00まで)
    場所
     札幌市立大学芸術の森キャンパス(札幌市南区芸術の森1丁目)

※2月25日(火)は入学試験実施のため展示公開をしておらず入場できません。予めご了承下さい。
※開催時刻に変更が生じることがございます。その際は、改めて本学WEBサイトにてお知らせいたします。

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「ISCA2019」にて学生作品がノミネートされました!

デザイン学部の必修科目「デザイン総合実習Ⅲ」にて学生3名が制作した作品「Through Confidential – 秘密をスルーする耳」がISCA(International Students Creative Award)2019の「デジタルコンテンツ部門」にノミネートされました!

参加学生:三河 侑矢、髙田 若葉、松村 一希(デザイン学部人間情報デザインコース3年)

 

〈作品概要〉
「Through Confidential」は、作品に対して噂や悪口を話しかけると、他人が話した噂などが返ってくるような仕掛けがしてあります。そのことによって、「誰かの噂や悪口は人から人へと流れていってしまう」ことを表現しています。そして、それを作品に触れる人々に体験してもらうことで、あえて自分ではない、誰かが言った秘密を聞いてしまい、直接的かつ間接的に、自分が秘密を言ってしまった行為について、作品を通して顧みてほしいと考えています。

作品はこちらからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=179&v=QGUaLCxRYn8&feature=emb_logo
(札幌市立大学サイト外にリンクします)

 

〈International Students Creative Award 2019について〉
国内外の芸術系、情報メディア系の大学や大学院、専門学校の学生を対象にしたナレッジキャピタル主催の国際的なクリエイティブアワードです。今年度の応募作品総数は国内から69校 242作品、海外から20ヶ国 260作品の応募がありました。
「Through Confidential」を含む、今回のノミネート作品は、11月29日(金)・30日(土)の2日間に渡り、グランフロント大阪にて公開審査会が行われ、受賞作品がその場で決定します。また、デジタルコンテンツ部門の作品は常時展示しており、作者からの解説を直接聞くことができるスペシャルツアーもあります。

公開審査会の詳細はこちらからご覧ください。
https://kc-i.jp/activity/award/isca/2019/program/
(札幌市立大学サイト外にリンクします)

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日本デザイン学会 秋季企画大会の学生プロポジションにて優秀賞受賞!

2019年11月8日(金)~10日(日)、東北芸術工科大学にて開催された日本デザイン学会令和元年度秋季企画大会の学生プロポジション(ポスターセッション)において、デザイン学部の学生が「自然に対するアンテナに変化をもたらすデザイン」で発表を行い、50を超える発表の中から優秀賞を受賞しました。

この研究は、石山緑地(札幌市南区)を在りのままに感じようと散策した経験の省察から、現場の存在価値を理解するまでの〈学びのプロセス〉を体系化し、石山緑地周辺の生活世界を描き出す方法の可能性を呈示したものです。

参加学生:三河 侑矢、佐藤 あみか、佐野 弥詩、中者 睦望、樋口 涼佳子(デザイン学部人間情報デザインコース3年)
指導教員:デザイン学部准教授 横溝 賢

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みなみ・こそだてフェスタ!にパネル展示で参加しました。

7月27日(土)、まこまるで開催された南区保育・子育て支援センター(ちあふる・みなみ)主催の「みなみ・こそだてフェスタ!」で成果発表としてパネル展示を行いました。デザイン学部3年次「デザイン総合実習III」の課題として、真駒内地区を対象とし、子どもたちが地域の中で、地域とともに育つためのしくみ・しかけの提案をテーマに、33名の学生が8チームにわかれ、施設の見学や調査などをもとに工夫を凝らした提案をまとめたポスターを展示しました。地元の子育てを行う保護者や幼稚園関係者など多くの方々から、さまざまなご意見・アドバイスをいただくことができ、充実した一日となりました。

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「厚別区誕生30周年」記念ロゴマークをデザインしました

平成元年11月6日に白石区から分区し、今年で30年を迎える厚別区。この記念すべき節目の年を区民の皆さんとともに祝い、地域との一体感をより一層深めていく機会にしたいとの考えから、厚別区誕生30周年を記念するロゴマークを作成することとなりました。
本学デザイン学部の学生23名がデザイン提案を行い、選定の結果、石井桃子さん(人間空間デザインコース3年)のデザインが採用されました。
厚別区のホームページにも掲載されていますのでぜひご覧ください。
http://www.city.sapporo.jp/atsubetsu/machi/fureai/30logo.html
(外部サイトへリンクします)

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「第24回学生CGコンテスト」にてデザイン学部卒業生の卒業作品がパートナー賞を受賞しました

 『第24回学生CGコンテスト Campus Genius Contest』において、昨年度デザイン学部を卒業した塩田 茉利衣さんの卒業作品『ジョウロの交信』 がWacom Intuos Pro賞に選ばれました。
 1995年にスタートした学生CGコンテストは、『学生CGコンテスト Campus Genius Contest』として、今年で24回目を迎えます。第24回の作品募集においても、アート、 デザイン、 アニメーション、映像、 ゲーム、 ウェブ、 アプリ等、ジャンルは一切不問、テーマも自由です。先端テクノロジーを駆使している作品はもちろんのことテクノロジーに批評的な視点を持った作品、これまでの定義では評価し難い挑戦的な作品も募集しているコンテストです。

  • ■第24回学生CGコンテスト Campus Genius Contest
    • ・受賞発表イベント(ライブ配信)
      • 日時:2019年2月16日(土)~17日(日)
      • 場所:日本科学未来館(予定)
    • ・ウェブサイト:https://campusgenius.jp/2018
      (札幌市立大学サイト外にリンクします。)
  • ■作品『ジョウロの交信』
    ・作品紹介ウェブサイト:https://archive.campusgenius.jp/2018/works/465/
    (札幌市立大学サイト外にリンクします。)
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学生によるワンデイカフェと子ども向けワークショップを開催します!(7/14)

デザイン学部2年次科目「デザイン総合実習I(地域コミュニケーション系)」では、地域活性化を目指して多世代間交流促進のためのコトのデザインに取り組んでいます。本年度は、ワンディカフェと子どもワークショップを開催します。
たくさんの皆さんのお越しをお待ちしております。

○「涼亭もぐもぐ」

一日だけ開店される「食」と「音」を通じて「つながり」を育む、札幌市立大学の学生による一日限定のコミュニティカフェです。皆様へわくわくをお届けします。

  • 日時:7月14日(土) 10:00〜16:00
  • 場所:まこまる(旧真駒内緑小学校)1F
    (札幌市南区真駒内幸町2丁目 2-2)
○「エコふうりんを作ろう!」

コンコン、カラコロ、なんの音?
いろいろなものをつかって、ふうりんをつくってみよう!
きみしだいでかのうせいはむげんだい!なつやすみの自由研究にも!

  • 日時:7月14日(土) 10:00〜15:00
  • 対象:だれでも自由参加
  • 備考:参加無料、当日は汚れてもいい服でお越しください。

>「涼亭もぐもぐ」ホームページ
http://faculty3.scu.ac.jp/~takeda/event/ryouteimogumogu/index.html
(札幌市立大学サイト外へリンクします。)

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デザイン学部生の作品が「日本茶輸出用ロゴマーク」に採用されました!

日本茶輸出促進協議会が実施した「日本茶輸出用ロゴマーク」のコンペティションに、デザイン学部コンテンツデザインコース4年生 森 瑞紀さんのデザインが採用されました(応募時は3年生)。
全国で54点の応募の中採用されたこのロゴマークは、今後、日本国内・国外を問わず日本産の「日本茶」全てに表記される予定です。

●日本茶輸出促進協議会 日本茶ロゴマークの決定
http://www.nihon-cha.or.jp/export/logo/index.html
(札幌市立大学サイト外へリンクします。)

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手造通(てあるとおり)プロジェクトに協力しました!

本学デザイン学部の学生が、発寒商店街を中心に木工クラフトとデザインで地域のにぎわいを創出する「手造通プロジェクト」の拠点となる「手造通ショールーム」のインテリアデザイン及び、シンボルマークの提案を行いました。ショールームの内装はデザイン研究科の神守優二さんの案が採用され、企画・運営を行なったグランドオープンイベントには、多くの地域住民の方もご参加いただきました。

●参加学生(所属は参加当時)

  • デザイン研究科:船山哲郎さん、畠山慎吾さん、佐々木賢吾朗さん、神守優二さん
  • デザイン学部:坂元文さん、田邉和音さん、河口紘亮さん、松島弘樹さん